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動物にまつわる不思議体験をされたことはありませんか? あなたの体験談をお聞かせ下さい! 本ページで発表させて頂きます。


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今週は1件の投稿をいただきました。ありがとうございました!

NEW!
動物の超能力…と言えるほど大層なことではありませんが…。

わたくしはよく猫ちゃんに「呼ばれ」ます。

いつの頃からか、とっても猫好きになってしまいまして、今では、出かける度に、無意識に彼等の姿を探してしまっています。

それほど猫ちゃんが大好きなのですが、わたくし、外出時に、ふと、「あ、こっちの道を行ってみよう!」と急に思い立ってルート変更することがよくあるのですね、

そうした場合、大抵、その道の先には、彼等が待っていてくれます。

「これは、絶対彼らに呼ばれているに違いない!」、そう思うことしきりな猫好きなわたくしです。

夢咲璃い(ゆめさき りい)さん♀(2011/3/16)


過去に2回投稿したマコリンです。
 夢で、私が困ったときは姿を変えて助けにいくよとメッセージをくれた愛犬くーが亡くなり、その後、よく似た色の猫が娘が病気の間ずっと庭から2週間毎日見守ってくれていました。
 それから、愛犬くーが亡くなってから49日で娘の病気が治ったのを見届けるかのように消えて、あまりの寂しさに帰っておいでーと空に向かって叫ぶと、次の日、同じ毛色の子猫が里親募集で我が家にきました。
 先日、主人があまりにも息子に厳しすぎるから、マイナスで見ないで励ましてあげてほしいと頼んだら、大喧嘩に発展して最後は殴られてしまいました。
 とても悲しい気持ちで2階で寝ていると、どうやってあがってきたのか、2階の窓から入ってきたのか、慰めるように私と子供たちが寝ていると順番に添い寝をしてくれるように、現れました。
 主人が猫が嫌いなので基本的にサンルームで暮らしていますが、2階の窓から入ったのは、後にも先にもこの時だけでした。
 つらいとき、困ったときは助けにいくといってくれたメッセージは本当なんだなと、励まされ、離婚寸前でしたが愛を選び、幸せな家庭を築けるように努力中です。

マコリンさん♀(2011/9/17)


はじめまして 4月末に犬を飼いました コーギーです
お盆にて 帰省先でのことです

ずっと激しく雨が降っていて カーテンを閉め寝てました
ふと夜中に 目を覚まし、 私のすぐ横の
ケージで寝ているはずの犬が 目の前に!

えっ? どうしたの? どうやってで出てきたの?
と触れようとすると消え、を何度か繰り返し
何だか雨の音がうるさいな… はっ 窓開いてた!
と 教えてくれたような気がしています

超能力かはわかりませんが 不思議体験でした
残暑お見舞い申し上げます〜

チバさん♀ (2011/8/26)


2年前に亡くなった飼い猫(メス:享年19歳)の話です。猫は10年以上生きると猫又という妖怪!?というか、不思議な力を持つようになるというのは本当ですね。

まだその猫が生きていた時の話ですが、結婚して実家を出ました。当時派遣社員で、職場環境に不満があり、それでもがんばって仕事をしていましたが、がんばりも限界になり、ずる休みをしてふて寝をしていた最中でした。

布団の上を猫が歩く感覚がして、寝ぼけながら猫の脚をつかんで布団の中に引っ張りこもうとしました。猫は抵抗して私の胸を蹴って逃げていきました。「イタッ」と思った瞬間、目が覚めました。

そのコは布団が大好きな猫で、実家では末っ子で寝ぼすけな私の布団によく入ってくるコでしたので、今回もいつもの事だと思っていました。ただ単に布団に引きずり込むのを失敗したと思ったのですが、よく考えたらもう結婚していて実家を出ていましたので、この家に猫がいるわけがなかったのです。触れた感触はまちがいなく実家の猫で、蹴って逃げるおてんばぶりもそうでした。なかなかリアルな夢だったので、しばらく何がおこったのか、ボーっとしていましたが、もしかしたら弱っている私の「気」を離れている実家から感じて、心配して幽体離脱してまで様子を見に来たのではないかと思いました。

そして、死後もう2年以上経ちますが、チョイチョイ姿を現わします。この世に未練があり、成仏してない雰囲気ではないようですが、なぜか夫のほうに姿を現わします。夢枕に立ったり、早朝に一瞬だけボディタッチして去っていくようです。きっと生前私に現れた時、脚をつかまれて引きずり込まれた記憶があって警戒しているのかと思います。以前はお互い生きていたので彼女も逃げ切れたけど、今は亡くなっているので現世では生きている方がやはりエネルギーが強いので、戻れなくなるのを警戒して夫の方に姿を現すのかもしれません。霊感が強くないので、彼女が何を伝えたがっているのか詳細はわかりませんが、死んでしまったらもうまったくの「無」になる訳ではないよ、魂はずっと生きていて、いつでも見守っているよというようなメッセージを伝えたいのかもしれません。

きっとうちの猫ほど自己顕示欲が強くなくてもみなさんが可愛がっていたペットたちはあの世で見守っていてくれて、弱っている時は力になりたいと思っていると思います。

ちーちゃんさん♀(2011/8/25)


 私が子供の頃、たまという白黒でしっぽが短い雌猫を飼っていました。たまは私が生まれる前から家にいたので、私にとってはおばあちゃんみたいな存在で、いつもそばで見守っていてくれました。でも、たまは私が小学校高学年くらいの時に病気で亡くなりました。その後、猫を飼うことがなく、いつか猫を飼いたいとずっと思い続けていました。

   たまが亡くなってから30年以上たつ今年の3月9日、私はたまの夢を見ました。たまは友達らしきスコテイッシュフォールドと一緒に私を見つめていました。はっと目が覚め、「あー、たまはあの世で友達を作って楽しくしているんだな」と会いに来てくれたことをうれしく思いました。

 その次の日、職場の近所の方が事情があって猫が飼えなくなったので、もらってくれる先を探しているという話を知人から聞きました。私はたまが夢に出てきたのは、このことを知らせるためだったのかもと思い、その猫を引きとることにしました。

 もらった猫は偶然にも雌猫で生まれて3か月でした。たまとは違ってしっぽは長く先がぜんまいみたいにクルクル巻いていました。毛色は白黒にしましま模様が入っていました。

 私は亡くなったたまがこの御縁を引き寄せてくれたと思い、もらった猫にまた「たま」という名前をつけました。

 たまが来てくれて、毎日が楽しくなりました。天国のたまとうちに来てくれたたまに感謝しています。

ひろろさん♀(2011/8/20)


クリスマスイブの夜可愛がっていたオスの野良猫が交通事故で死にました。火葬した骨箱を抱いてベットに入ると夢に彼が出てきて事故の経緯を語り一緒にいたときは幸せだったと言ってくれました。ずいぶん長く語り合っているうちに12/30に生まれる予定の子供が一向に出産の兆しがないことを相談すると驚いたことに「大丈夫 予定通り生まれるよ。そしてそれは僕の生まれ変わりなんだ」と言い出したのです。それでもまったく兆候がないまま予定日の前日となり友達と家でパーティを開き友達を見送った夜が明けるころ突然産気づき12/30予定日の夜に出産となりました。中学生になった息子にこの話をすると鼻で笑いますが私はやはり輪廻を感じてしまう体験でした。

nekobusさん♀(2011/7/9)


私も昨年の3月9日に愛しいももちゃん(猫)を亡くしました。翌日お寺さんへ連れて行くために、ちょうど良い大きさのきれいな空き箱を見つけタオルを敷いて安置しました。ふと空き箱をみると『ありがとうをこころから20thアニバーサリー』と印字してありました。

ももちゃんは20才でした。以前の投稿にもありましたが、私もきっとももちゃんが自分の気持ちを伝えるために3月9日を選んだように思えました。ももちゃんは亡くなる3年ほど前から体調をくずし、その当時私の母も闘病中で遠方のため看病が重なってしまったらどうしようかと思っていました。でもそうなる前に逝ってしまい、母も12月に亡くなりました。

姉も愛犬を亡くしたばかりだったので、きっと私たちが母の看病に専念できるようにしてくれたんだねって話しました。翌日の火葬の時は私も彼もお休みで、最後の最後まで私たちの都合を思い遣ってくれたももちゃんに『長い間本当に本当にありがとう、こころから感謝しています』

kakoさん♀(2011/6/26)


去年、投稿させていただいたマコリンです。愛犬、クーが亡くなりもうすぐ1年です。投稿したときから、後日談があります。

クーにそっくりな猫が一日だけ水を飲みに来てから、姿をけしていました。それから、2年生の長女が首にしこりができてまるで取り憑かれたように人が変わり荒れてしまい暴れたり、私は悲しくて病院に行っても原因不明で。途方に暮れていたら、長女が「あっ!くー猫がきた」と叫び庭を見ると二週間前にうちに来た猫でした。長女はその猫をはじめて見たのに、くーだと思ったといいます。そして、クーが亡くなってから四十九日まで毎日、窓から優しい顔で私たちがいる部屋を眺め、長女を慰め私を慰めてくれていました。娘も霊感体質で親戚が首吊り自殺をしていて、その人の1周忌前後荒れ狂ってしまっていたので、そして首のしこりも供養したら消えました。そして、あんなに私たちのそばを離れようとしなかったクー猫が四十九日を過ぎたらパタッと姿を消してしまいました。

何ヶ月もたちクーもクー猫もいない庭を見ていると急に悲しくなり、空に向かって「くー猫。かえっておいで」と叫んだ次の日、長男の野球の試合会場の隣に里親募集の子猫がいて、長女が「クー猫とそっくり」と抱きしめて離さず、色も柄もおなじ子猫でびっくり。

今、うちの子になりました。性格は、やっぱりくーに似ている気がしています。

マコリンさん♀(2011/6/8)


数字のフォーラムとどちらがいいかなあと思ったのですが・・・

長年(18歳でした)飼っていた猫が亡くなりました。火葬をすませてお骨を仏壇に置き、お水をそなえて ありがとう、楽しかったね、がんばったねと声をかけて手を合わせました。となりの部屋に行き ふとデジタル時計を見ると「2:22」でした。にゃんにゃんにゃん?メッセージかしら、と微笑んでしまいました。

高砂屋さん♀(2011/6/7)


沢山の皆さんの体験談を見て、同じような体験をされた方々がいて安心しました。

私もかれこれ5年前に飼っていた猫を野良犬に追い詰められ、その時ちょうど豪雨の後で、水かさの増した溝に落ちて死んでしまったちこちゃんの話です。

生まれた時、未熟児でお母さんの乳も飲めなくて、殆ど私がミルクを飲ませ食べさせていました。

そんなある日私が車を出そうとした時に、タイヤの後ろで寝ていて気づかずに、轢いてしまいました。病院に連れて行くと「安楽死させた方がいいです。下半身麻痺で動けなくなるからそうしましょう」と言われて、でも介護しますからと連れて帰り、何とか3ヶ月で歩けるようになりました。

10月27日の夕方、4匹の野犬に追われ行方不明になり、夜中中探していたら、もう1匹の猫が近所の黒猫と顔を突き合わせて何だか話をしているようで、パッと二手に分かれたかと思うと「にゃ〜 にゃ〜」と叫び何かを知らせているみたいでした。

夜中、夢の中で体が水の中をゆらぎながら流されて、3時に目が覚めたとき、もう1匹の猫が帰ってきて寝ていました。

朝5時に起きた時、猫が誘うように溝の方に目を向け…ちいちゃんの墓を作る時も傍でもう1匹の猫は黙って見ていました。

その夜からです。不思議な事が起こり始めたのは。

もう1匹の猫は、ちいちゃんのいたゲージをじっと見つめ入ろうとはしない。又私の肩辺りからだんだんと日にちが過ぎるにつれ腐ったような匂いがする。

一週間が過ぎた時、子供達が四畳半の部屋に騒ぎながら入った瞬間、ダ〜と猛ダッシュで外に駆け出る猫の姿…でも透けていたし、ちいちゃんだったんです。死んでもやはりいたかったんですすね。

それがきっかけか分かりませんが、猫の幽霊かな?とにかく実家の猫も死んだ時来たし、あるのでしょうか?一度見たら見えるようになると言う事は?

たまに 知人とか死なれる前に夢に出てこられます。又 父や母の時も見ました…人に言うと変わってると言われます…でも良かったです虹の橋の話を見て本探してみます。

サトウさん♀(2011/3/19)


先週の地震では直接の被災地ではなかったのですが、都心で働いていた私は帰宅難民となり、霞ヶ関から新宿、そしてJR沿線の各駅間を徒歩で歩き続け、わずか2駅間だけのシャトルバスに乗れただけで、夜中の2時に郊外のわが家にたどりつきました。オフィスを出てからなんと10時間たっていました。震災で家を失った人、家族の行方がわからない人、避難地でのぎりぎりの生活を強いられている人たちから見たら、家もあるし家族もいることを本当に感謝しなければいけないと思っています。ただ、やはり地震と帰宅難民の体験や停電、断水、放射能への心配など、いろいろなストレスがたまっていたようで心も身体も疲れていたようです。

ネガティブな心理状態になったときによく見る夢があります。それは猫などの小動物がたくさーん登場する夢です。特にストーリーはなく、自分は可愛い猫たちとたわむれていたり遊んでいたりするだけです。昨夜は特に、昔一緒に住んでいた猫も出てきました。哺乳瓶でミルクを飲んでいる子猫もたくさんいました。場所は建て替えをする前の古い懐かしい我が家でした。自分が心理的にゆとりがなかったりストレスや心配ごとを抱えているときに、私たちを慰めるために夢の中に現れてくるのだと気づきました。

特に不思議体験ではありませんが、小学生の頃からずっともう40年くらい、わが家には猫が複数で住んでいます。この間猫がいなかったことは一度もありません。ほとんど拾ってきたり捨て猫をもらったりと、家に縁があってやってくる猫たちです。今は少し減って5匹になりましたが、前は一度に10匹いたこともありました。わが家の住人にいつもやすらぎと幸せを運んでくれる猫たち(昔の猫も含めて)に感謝をし一緒に暮らしています。

kirinさん♀(2011/3/18)


その夜は寒くベッドに入っても寝付けずにいました。すると部屋の中央で「ミギャー」と猫が大声で鳴きました。猫は飼っておらず部屋は防寒のために閉め切っており、屋外から猫が入ることはできません。起き上がって部屋の電気をつけましたが、部屋には何もいません。20分位灯りをつけていましたが、眠るために消灯して、ベッドに入ると、再びすぐ「ミギャー」と、少し怒ったように鳴きます。知らん振りにしていると、その猫はベッドの枕元に飛び乗ってきて、脚で私の髪をふみながら、私の頭の匂いを嗅ぎだしました。額の髪の生え際をフンフンと嗅ぎ終わると、少しペロっと舐め、右の肩脇(布団の上)にうずくまりました。その場所から「水中で水流をゆっくりおこしたような波動」が、私の体にあたりました。その猫は姿は見えません。猫だと思ったのは、猫の鳴き声、猫の行動だったからです。それは、ハッキリした「波動」でした。そして、私の頭の右側から布団の中に入ってきて、体を折り曲げて寝ている私のお腹付近のスペースに、その猫はうずくまり、小さな脚でゆっくり私の足を押していました。全く怖くないので、そのままにして私は眠ることにしました。

翌朝、別の家に住んでいる妹に「生きてない猫が出た」と電話で話すと、妹の飼っていた猫の命日だったそうで、電話で話したその猫の振舞いは亡くなった猫のような行動だったそうです。妹が(今飼っている猫が食べてしまうため)亡くなったネコの好きなものを命日に供えなかったので、姉さんの家に行ったのかなあということでした。隣の部屋に寝ていた母は「夜中に灯りがついたのは知っていたよ。トイレに行ったと思っていた。猫の声は聞こえなかった」との話でした。あんなに大声で2回も鳴いたのに! 怒ったように鳴いたのは、飼い主(妹…霊感なし)が存在に気付いてくれなかったので、「気づいて!」とイライラしてたのかもしれませんね。

snowさん♀(2011/2/26)


オウムのアレックス君、すごいですね。オウムやインコの言語能力には驚くものがありますね。

我が家で飼っていたセキセイインコのちょっちゃんは、2歳児程度の言語能力があったのではないかと思います。おしゃべりができるセキセイは多くいますが、ちょっちゃんは単語の意味まである程度理解できていたように思えます。

例えば、口に箸を運ぶ=食べるということは完璧に理解しており、食事中はうっとうしいほど口の辺りをのぞき込みながら、「食べる?食べる?ちょっちゃんも食べる!」と大騒動。彼にとっては歯磨きも食べる行為に見えるらしく、遠くから慌てて飛んできて胸にしがみついて下から「食べる?」を連呼する意地汚い子でした。

一番驚いたのは、ある日鏡で遊んでいるちょっちゃんを写真に納めようと、そっと後ろから近づいた瞬間、クルっと後ろを振り向き、「何しょうるん?」と広島弁で聞かれた時(ちょっちゃんは広島弁でおしゃべりするインコでしたので)。おもわず、「ごめんなさい、写真撮らせて」とお断わりしてから写真を撮りました。

単語の関連性も多少分かっていたようで、オーソドックスな桃太郎の話をしている最中に、「おばあさんは川へ洗濯に・・・」と言った後に、「今日、洗濯せん」と母がなにげに言っているフレーズをくっつけたりしていました。

朝は「おはよう」、夜は「お休み」も理解していたようで、間違えることはありませんでしたし、寝ているところに私が電気をつけると、かごの中から「お休み、お休み、ちょっちゃんネンネよ。」と文句も言われました。

言葉ではないですが、家の中の上下関係も彼の中ではしっかり決っていたようで、産毛の時から育てた母(ちょっちゃんは「おかあちゃん」と呼んでいました)には絶対服従。ちょっちゃんが家に来た後に実家に戻った私は最下位。彼の態度からすると、母、弟、ちょっちゃん、父、私の順だったようです。

玄関の戸が開く音がすると、かごから飛び出してお迎えに来るのですが、入ってくるのが母でない場合は、部屋を一回り飛んでかごに戻ります。

そんなちょっちゃんに母もベタベタ、我が子のようにかわいがっていたのですが、やはり人間の食べ物を食べさせていたためか(もちろん常食は鳥のえさでしたが)、3才で死んでしまいました。やはり人間の生活に合わせているとストレスになるのでしょうね・・・

tomoさん♀(2011/2/25)


私が7才のころから20才になるまで、ずっと飼っていたわんこがいました。

学生時代の全てをこの子と一緒に過ごし、犬と人間で本気でケンカしたりもし、兄弟のように過ごしました。

私が初めての就職をしようとしていた時、わんこは13才になっていて、体も弱り、呼吸も荒く、時折発作をおこすようになり。家族みんながもう長くない、という事を分かっていました。

ある日の夜、就職予定の職場でボランティアをしていた私は疲れきってコタツでうとうとしていました。どこからともなくわんこが側によって来て、普段は絶対に私に甘えたりしないのに、私に顔を向けぴったりと寄り添いました。

私には、それがわんこの最後の挨拶だと分かり、わんこを抱きしめて泣きました。わんこは黙って私に体を預けていました。それから2、3日後、わんこは眠るように亡くなりました。その日は私の数少ない休みの日でした。

meeさん♀(2011/2/13)


現在不妊治療中です。

前回、体外受精をして、受精卵を胎内に戻しました。普段から、私のベッドで眠る飼い猫は、その晩から、何故か部屋に入ってこず、別の場所で眠っていました。

朝の基礎体温がガクっと下がった晩から、また、私のベッドで猫は眠り始めました。

結局、基礎体温ががくっと下がったのは、着床が上手くいかなかったということで、赤ちゃんは授かりませんでした。

そして、今回、再び体外受精に挑戦。受精卵を戻した日から、またまた猫は寝床を別のところに確保しました。

そして、今回は着床したのですが、結局流産でした。流産だと先生に告げられた前の晩から、また猫は私の寝床に戻ってきていました。

私の猫は臆病で人見知り、どうやらそれは受精卵に対してものようでした。つまり、胎内で生きているうちは、他人がいると感じるのでしょうか、私のところには近寄らず、いなくなったと感じたら、寝場所を元に戻したようです。

とっても不思議だなって思いました。

まりりんさん♀(2010/2/1)


うちの猫は19年生きて3月9日に亡くなりました。
3月9日は「ありがとう(サンキュー)の日」。
もし猫がそう思ってくれていたら嬉しい。
もちろん私も本当にありがとうと思っている。

takashiさん♂(2010/12/29)


飼い猫が死んだとき、菊の花を折って墓に立ててやりました。すると、何日かたって、母が「あの菊の花根がついたよ。」というのです。ふつうは立てただけでは根はつかないそうです。死んだ猫の魂が宿ったのでしょうか。そんなことがありました。

ちいさん♀(2010/12/23)


二年前、飼っていた猫が死んでしまった時の出来事です。

16年間飼っていた猫が二匹いたのですが、1匹が突然亡くなりました。その2週間後、もう1匹も具合が悪くなり、先に死んだ猫を探すかのように鳴いたりしていました。

残った1匹を動物病院に連れていくと、多機能不全でもう助からないとのこと。

もともと猫は腎臓が悪くなりやすいそうで、水を飲めなくなると一気に具合が悪くなるそうなんです。首が老化で硬くなり、水を飲みづらくなったことで腎臓に負担がかかったうえ、もう1匹の死が精神的にストレスになったのではないかとの事でした。

思い返せば、毛が硬くごわごわになった部分などもあり、首が硬くなっていたため毛づくろいができなかったんだ・・・とその時やっと気づきました。もっと早く気付いてあげられたら・・・と罪悪感で苦しかったです。

獣医さんのアドバイスは、

瀕死の状態であり、身体の水分が足りないため目も落ちくぼんでいるのでスポイトで水分を補給してあげること。歯に栄養クリームを塗って栄養分を補給してあげること。

それくらいでした。

そこから2週間、仕事を休んでつきっきりで介護しました。水を飲ませておしっこをさせると少し元気になる感じがあったので、スポイトで嫌がる口を開かせこまめに水を飲ませました。フラフラな状態でも猫にはプライドがあるらしく、トイレには自力で行っていました。たどり着けない時でも、新聞紙の上まで歩いて行ったり。猫の精神的の強さってすごいなぁと感心しました。その場でおもらしは絶対にしないのです。水も飲めそうな時は、きちんと水飲み場に歩いていっていました。ただ首が下げられないので水入れの前で立ち尽くすばかりで、私が水入れを持って傾けてあげなければいけないのですが、それでも水を飲んでくれることが嬉しかった。

介護も2週目に入った時、同じ部屋で寝ていたのですが、私も疲れが出ていて、夜中に猫ちゃんが起きて水を飲みたい時に私が眠りこけてしまって気づいてあげれなかったらどうしようと不安になりました。

寝る前に猫ちゃんにお願いしました。「私が寝ていて、あなたが水を飲みたくなったら起こしてね」と。

夜中ぐっすり寝ていたのですが、ふと目覚めました。猫が水飲み場で私の方を振り返ってそっと見ています。「水、飲みたいんだけど」なんとなくそんなテレパシーを感じました。通じ合った感じがありました。水入れの水を傾けて飲ませるのを手伝うと、待っていたような雰囲気でこくこくと飲んでいました。

その週、彼女は亡くなったのですが、亡くなる時も私の食事が終わるのを待っていてくれた気がしました。

父に食べることを促され、しかし猫が呼吸が荒くなって意識不明だったのでついていたかったのです。とりあえず食べろと言われ、夕食をかっこんで猫のもとに戻ると、私が来た瞬間に「ふうっ」っと大きな息をもらし、亡くなりました。

じゃ、行くからね。

そんな感じがその時にしました。

今でも不思議と夢に現れたり、どこからともなく猫の鳴き声を聞いたりします。

動物とのきずなは、絶対にあると思います。

hiroさん♀(2010/11/30)


愛猫が眠っている私の耳元で「にゃー」とないて首元に体をよせて来ました。何故か私は目を閉じて眠っているはずなのに愛猫の姿が見えていました。心地よい毛の柔らかな感触を感じながら何とも言えない安らぎでいっぱいでした。目をあけた瞬間私はハタと気が付きました。愛猫は本当は死んでいてもういないことを。毎日毎日愛猫が亡くなった日から愛猫の事を思わない日はありませんでした。あいたくて、あいたくて、、仕方がありませんでした。それだけにとても嬉しくて体中に幸せのエネルギーが充電されたかのようでした。

たらこさん♀(2010/10/8)


わが家の可愛い駄犬アベルにも特別な能力があるんだとわかったのは、私のお隣の奥さんがなくなった夜のことです。うちとは親戚関係のお宅だったので、たぶん奥さんは私たちに後のことをお願いしたいという気持ちがあったと思います。その夜、アベルの様子が変でした。誰かが亡くなったことは当然アベルには知るよしもありませんが、リビングで寝ていたアベルが突然むくっと置きあがり、ものすごく張り詰めた表情で、室内の上方の一点をじっと見つめています。何かがそこにいる、それを見逃さまい、という緊張感をアベルの顔から感じました。ほんの数分その状態が続きましたが、すぐに何もなかったようにいつもののんびりアベルに戻りました。その時、もちろん部屋には私の他に誰もおらず、アベルが見つめる場所にも異変はありませんでした。でもアベルには何かが見えていたのでしょう。お隣の奥さんが私たちの家にやってきていたのではないかと思います。

okeibouさん♀(2010/08/13)


先日、母が亡くなり、実家から式場に出棺する時の事です。。15年飼っている老犬が、いつもなら涼しい所で寝そべっているのに、棺桶が通る場所できちんとおすわりをして、母が通り過ぎるのを見守っていました。そして今度は霊柩車がある方に自分で移動し、車が見えなくなるまで吠えていました。彼には母が見えたのでしょうか。母は、病院で亡くなったので、ちゃんと家に帰って来たか心配していましたが、この犬は、知っている人に吠える犬なので、母はちゃんと戻って来ているのだなと思われて、少しほっとした出来事でした。

びいとめいのママさん♀ (2010/07/24)


びいとめいのママさんの記事を拝読して、私も思い出した事があります。 17年前のことです。父が亡くなり、自宅でお葬式を出しました。納棺の時、庭の犬舎に入っていた3匹の犬たちが、それまでいるかいないか、分からないくらい静かにしていたのに、一斉に、遠吠えを始めました。まるでリーダーを見送るオオカミの葬送のような悲しげな遠吠えでした。おじは犬のブリーダーをしていたのですが、昔の人間ですから、最近の愛犬家のような可愛がり方はせず、犬には本当に厳しく接していました。犬たちにとって、おじは紛れも無くリーダーだったのだと思います。犬には、犬にしか分からない特殊な感覚があるのかもしれませんね。その点では、動物全般みなそうなのかもしれません。人間だけが、そうした感覚を鈍らせてしまったのかな、とも思ってしまいます。

mikekoさん♀(2010/07/29)


6月30日我が家の犬、くーが天に召されました。

15歳で黒かった体も白髪がたくさんになり、だんだん歩けなくなり最後は水も吸い口であげて床ずれができないよう気をつけていました。私は前世や亡くなられた方と話せたり、小さい頃から守護霊さまとお話する子で、小さい頃捨てられていた黒くて白いたびをはいている小犬を拾ってかわいがっていました。その子を看取ったのも小さいときの私でした。くーもそっくりな姿で、捨てられた犬でした。くーが亡くなる前の日、私にはお別れがわかり、家族がそんなに泣かなくてもというくらい抱きしめて嗚咽して泣きました。心で「ありがとう、ありがとう」って話しかけたら、もう水も自分で飲めないのに尻尾をずっとふりつづけてくれて、やせて小さくなってでも赤ちゃんみたいにかわいい瞳で。くーにお別れはわかっているけれど、長女がとてもかわいがっていて今、真夜中で寝ているから学校から帰るのを待ってあげてねと頼みました。

次の日、長女が帰ってきて5分後に私の腕の中で旅立ちました。そして、その夜、昔飼っていたコロ(前述した犬)がメッセージをくれて、自分と同じように、黒くてたびをはいている犬は不吉だから捨てなさいと言われても、命に変わりないと泣いてくれたこと、全部わかっているから、あなた(私)が必要としているときに同じ姿で現れたと言って、確かにくーは、私が流産して悲しみにくれているときに主人が拾ってきた犬でした。

そして、これからも私が必要とするとき、また同じ似姿で現れるからと、すっかり若返ったいきいきしてジャンプして走り回るくーの映像が見えました。くーは、うちに来たころ夜鳴きがひどくてやんちゃで子育ての練習をさせてくれて、最後は介護の心構え辛さを教えてくれました。くーにたっぷり水をあげたかったと思いながらえさ箱を片付けていると、黒くて茶色がまざった猫がそばにいて、野良猫だったらすぐに逃げるだろうに、飼い猫にしてはすごくやせていて30秒くらいずっと目を見つめていて、「くーなの?」と思って、水をそのえさ箱にいれてあげたら猫ってこんなに水飲むのかしらというくらいたっぷり飲んでそして、気がつくと姿はなくそれっきりです。動物にも絶対心や魂はあると思います。

マコリンさん♀(2010/07/11)


現在3歳になる我が家の猫「ゆず」のとっても不思議な不思議なお話です。

3年前息子が職場に捨てられていた子猫を連れて帰ってきました。生後一ヵ月半くらいの黒猫ちゃんなのですが、衰弱していて鼻水と目やにもひどく、目が開かないヨレヨレ状態でした。

我が家はマンション住まいで犬も飼っているので、病院に連れてって看病しつつ里親を探すことにしました。2週間ほどで里親がみつかり、猫も少し元気になったので里親のところへ連れて行くことになりました。(2週間の間に情が移ってしまい涙をこらえて・・)ところが約束の場所に里親になるはずの人が待っても待っても来ないのです。連絡がどうしても取れず、その日は 猫を連れて帰りました。仲介してくれた人の連絡ミスだったことが、後で分かったのですが、猫ちゃんに情が移ってしまい、もう一度引き渡しに行く気になれず、相談のうえ我が家で飼う事にしました。

そして次の日・・・・・我が家の畳の上で無邪気に遊びまわる「ゆず」を見ていると 突然次元が変化したような不思議な感覚になりました。そしてなんと!ゆずが私に言葉で語りかけてきたのです。以下にゆずの言葉をそのまま記します。

「49日の勤めを得(終え) 浄化成し得た50日 晴れて家族の一員と なれて 何より候 猫に宿りし我が命 先祖運びし我が御魂(みたま) 孫が運びし我が身体(うつわ)」

私は気がついたらメモしていました。そしてハッとしました。そしてとても驚きました。ゆずが新しい飼い主にすっぽかされて我が家の猫となったのが、ちょうど亡くなった姑の49日に当たる日になるのです。49日の日に姑は先祖の助けを得ながら、ゆずの身体を借りてやってきたということでしょう。

姑の乗移った猫を我が家に運んだのが息子・・姑にすれば孫ということでしょう。姑とはとても遠いところにすんでおり、あまり会うことも出来なかったうえに、四十九日の法要も初七日の日にまとめて執り行った故、私たち家族に会いたかったんだろうなぁ〜と思います。

それ以降、ゆずがテレパシーを送ってくることはないし、姑の御魂がゆずに入ったままなのかどうかも私には分かりません。今ゆずは我が家のアイドルであり、家族全員の心の癒しです。犬ともとっても仲良し。ずーっと可愛がっていきます。

りんりんさん♀(2010/06/21)


はじめて投稿します。もう10年前になります。手術をし、入院していました。そして不眠に悩んでいました。夜は眠剤がないと眠れなくなっていました。そんなある日うとうとしていた昼下がり、夢に幼少期飼っていた猫が出てきたのです。そして「ニャーニャー」と言いながら私を(幼少期のころの私の実家だった)導くのです。ついて行った先が、日当たりのよい2階の私たち親子が住んでいた部屋。(懐かしかった)そこにゴロンと横になり私にもここで寝ろというように促すのです。何とも言えない心地よさに熟睡していました。猫と一緒に。病室にお掃除のおばさんが入ってきても返事ができない程良く眠ってしまった私は、その後すっきりとし、数日後無事退院しました。本当に夢だったのか、今でもありありと思い出せる不思議な感覚でした。この体験から自分の子供たちにも動物と生活させてあげようと飼い始めた犬がもう9歳です。

ポコポ子さん♀(2010/05/21)


はじめましてこんにちは。

超能力とかではないですが、愛犬の死で魂の存在を強く感じました。

去年長年家族に愛されていたケン(犬)が亡くなりました。だいぶ弱っているという報告を実家からうけて、東京にいたのですが心配で帰って来ました。布団に横たわっているケンは可哀想なほどやせほそって瞳も体もほとんど生気が感じられない状態でした。変わり果てた姿に涙がでてきました。母は仕事に出ていて、父は私の代わりに畑へでたので私が隣で一緒に座り込んでいました。

すると突然、ケンがものすごい形相でうなるような絞り出すような声をあげ、毛がさかだって筋肉が隆起するような状態で体を持ち上げ吠え出したのです。まるで今までの少しの生気で横たわってる状態からは想像つかない、どこにこんな体力があったのかという程の別人ぶりでした。信じられないようなことですが、今まで白く濁っていた生気のない瞳もキラキラと輝いて、毛並みも一瞬にして若返ったように見えたのです。(この変貌ぶりが未だに不思議です)このまま衝撃で心臓が止まってしまうのか最後の雄叫びなのかと父を必死で呼びました。しかし父が来る前にケンは、また静かな状態に戻りすやすやと寝付きました。そしてその夜にケンは眠りながら亡くなりました。

霊感やスピリチュアルなことはそんなに興味なかったですが、昔からインドやネパールにいたこともあり、両親もそうですが私も輪廻や魂の存在は普通に信じています。直感は強いほうだと感じています。ケンの亡くなる途中でのあの変貌ぶりを見たときに、あの吠え立てたときにケンの魂が肉体からでていったのではないかなぁとおもったのです。魂がでていったあとは肉体の死を、心臓が徐々に止まりゆくのを待つ。実際、魂と肉体の死にゆく順番など詳しく分かりませんが、なんだかそんな気がしてならないのです。今この世にもうケンの存在が亡くなってしまったのは悲しいですが、永遠に亡くなった訳ではないこと、またどこかで会えるだろうな、と、思っていると、亡くした悲しみも、すがすがしい悲しみに感じられました。

じゃこめさん♀(2010/05/11)


むかし、飼っていた猫の○○ですが、私がおばあちゃんにちょっと傷つく事をいわれて泣いていたのですが、そばに来て慰めてくれました。○○はとてもやさしい猫で、いい奴だったのですが、ある日いなくなって帰ってきませんでした。動物は自分の死期を悟るといなくなるといいますが○○もそうだったのでしょうか。

ちいさん♀(2010/05/07)


小鳥が好きで子供のころは絶えずにセキセイインコを飼っていました。その中でも思い出深い、つがいのインコの話です。

不注意で小鳥のカゴを一晩、外におきっぱなしにしてしまったとき、何かの動物に襲撃されたようでメスのインコの上のくちばしが根元から折られ、片足も失っていました。もう最悪の事態です。病院にも連れて行けず、ただ見守るしかありませんでした。エサも食べられず、止まり木にものれず、すぐに死んでしまうだろうと思ったのですが、無事だったオスのインコが口移しでエサを与えたり、毛づくろいを手伝ったりして、そのうち怪我をしたインコも自分でエサを食べるコツを覚え、止まり木にも乗れるようになり、奇跡だと思うのですが、元気になりました。

怪我をしたメスはオスにしょっちゅうケンカを売ったり八つ当たりをしていましたが、オスはちっともケンカにのらず、かいがいしくメスのいろいろな手伝いをしていつも寄りそっていて、子供ごころにオスはメスのことが本当に好きなんだなあと思っていました。それから何年もしてから、おそらく寿命でメスが先に亡くなりました。そしてなんとその次の日に、元気だったはずのオスが死んでいました。

私は今でもそのオスとメスのインコはなにか特別の小鳥のように思えて仕方がないのです。

あやさん♀(2010/04/24)


3か月程前に夢を見ました。大切な大切な愛犬がどこを探してもいないのです。同じような子はたくさんいるのにどの子も違うのです。私は泣きそうになりながら愛犬の名を呼び続けている所で目が覚めました。そして私の横で眠る愛犬にホッと安心したものでした。 それから1か月後に愛犬の病気が発覚し、その2カ月後(つい先日に・・)とても苦しんだ末に亡くなりました・・。

私は、なぜもっと早く気がついてあげられなかったのか、もっときちんと健康管理をしてやっていたら・・もっと遊んであげれば良かった・・あの時叱ってごめんね・・様々な後悔と苦しみながらこの世を去ったあの子の姿が忘れられず、何をしても愛犬のことが頭から離れずに胸が押し潰されそうな日々です・・。

荼毘に付されてお骨になった愛犬を家でお祭りしていますが、どなたか教えて欲しいのです。今、お供えしているのは、お水、お花、写真、フードや好きだったジャーキー、毎冬のお散歩時に着ていた洋服、亡くなってから私が大好きだった尻尾の毛を少しカットしたもの、で、日に何度も声をかけ手を合わせていますが、他に、お線香とかロウソクとかお数珠とかも天国に逝くためには必要ですか?

それから、亡くなってから虹の橋に辿り着くのはどれぐらいですか?49日が済んでからですか?愛犬の気配がするのは49日までですか?あの子はもう苦しんでいませんか?愛犬は今どこにいるのでしょう・・まだ私のそばにいてくれているのか、私は鈍いので愛犬の気配を感じなくてとても淋しくて仕方ありません・・。

リベラさん♀(2010/02/25)


リベラさんへ。
虹の橋の詩、私も読んだことがあります。胸に沁みる詩ですよね。お数珠やお線香などが必要か心配されているようなので、もし少しでもご参考になれば。

物や形式は心を形に表したものなので、リベラさんが心からあげたい、供えたい、してあげたいと思うようにすれば大丈夫ですよ。空き地に咲いた一輪の花も心から贈れば届きます。反対に何万円もの献花も渋々贈るなら意味がないのです。また犬は本当に愛にあふれた存在なので人間と同じ四十九日にこだわる必要もない気がします。すでに肉体の苦痛から解放された魂が死後もまだ苦しんでいたらと案じるのは遺された者の杞憂に過ぎないの。死に至るまでの最後の苦痛は飼い主には辛すぎる記憶なのでつい心配しがちなのですが、もう楽になっているから大丈夫ですよ。

さて動物の魂がどこへ逝くのか、私にも愛犬がいたので死後はずいぶんと情報を探しました。人間同様に動物にも類魂があるようです。そしてまた虹の橋で再会しようねと想うのはすてきです。きっと再会すること自体が天国なのかもしれません。一緒にいたときのこの世もきっと天国だったはずなので。

いまは涙と後悔が溢れてしまう気持ちわかります。でも犬は一緒にいたい気持ちがあるから病気でもがんばって一緒にいるのです。そして生前も死後も人間からたくさんたくさん愛情をもらった子なんだもの、幸福な時間のほうが圧倒的に多かったはず。どうか幸福の数を思い出してください。気配が感じられなくてもいまも大好きだよと想う心は伝わります。別離は辛く悲しく淋しいけれど、一緒に過ごした奇跡はリベラさんとわんちゃん双方の宝物です。少しづつ、ゆっくりと、ご自身のペースで悲しみが和らぎますようお祈り申し上げます。

ぽんすけさん♀(2010/03/10)


去年、私の愛犬も天使になりました。

亡くなってから、ひとりの生活になかなか慣れなかったのですが、思い出しては夜中に泣いてしまったのですが、ある日、会社にきたお客さんが連れてきた子どもたちが「わんわんいる。」って私に向かって言うのです。

その子どもたちは、見えないものが見えるという子どもたちだと、後から子どもたちのお母さんに聞いてビックリしました。犬は、いつも私のそばにいるのです。

こちらのJCフォーラムにある数字と時間の不思議でも紹介されていたドリーンバーチュー博士も、見えないものが見える人で、よくワークショップに来た方のそばに動物を見るそうです。そして、当人に動物の特徴を言うと、以前飼っていたペットだということがわかるそうです。

日本のコワイ話で言うような存在とは違います。未練があってということでは無いようです。とても純粋な気持ちで、飼い主さんのそばにいて見守ってくれているようです。

そしてもちろん、間違い無く、いつか天国に行く時には迎えに来てくれるはずと私は信じています。

りほさん♀(2010/03/15)


ぽんすけさん、りほさん、有難うございました。

あの子がいるのが当たり前だった日常が、あの子のいない非日常にまだ戸惑い、空虚な日々をただ時間が過ぎ去っていくだけ・・淡々と生きて・・ふっとあの子のことを思いまた涙がこぼれて・・今だにこんな情けない毎日の繰り返しです。私もあの子の死後が気になり、そういった関係の本を読んだりしています。いつまでも私が悲しんでいたら、あの子が浮かばれない。いつまでもあの子の幸せを願っていよう。頭ではわかっているのに心がまだついていけなくて。。。

でも、私は霊的なものは何も感じられないのですが、私の祖母が生前に降霊というのでしょうか、祖母(本人は望んでいないのに)の身体を通して死んだ親戚の霊が降りてきて私達と話すというのを実際に何度も経験したので、死後の世界はあると信じます。それから、りほさんも書いておられましたが、私の知り合いの子供さんもそういった霊(人や動物)が見えるそうです。

だから、動物達の死後のことを書いた本の内容も信じることが出来ました。私にもあの子が見えなくてもそばにいてくれたらどんなに嬉しいでしょう。あの子に再会できる時まで頑張って生きていこう!と思ったり、またあの子のいない現実に涙したりとまだまだ心が不安定で自信がないのですが、あの子に出会えて私の人生の考え方や生き方が大きく変わったことには本当に感謝しています。本当に本当にありがとう!愛してるよ!!

リベラさん♀(2010/04/02)


10ヶ月のオスの小型犬の話です。昨年の11月に私の元に来たばかりですので、まだ人間の言っていることはよく分かっていないと思っていました。でも、ちょっと不思議な犬なので、投稿させていただきます。

 先日、外出しようとした時、乗るはずのバス時間ギリギリになり、急いで出発しようか、それともバスは数本見送って、犬を散歩に出してやってから出かけようか、ちょっと迷ったときのことです。私の足下をうろちょろしていた犬が、私が心の中で、「散歩に行ってから出かけよう」と決めたとたん、飛び跳ねて玄関に走って行き、おすわりをしたのです。

 また、来たばかりの頃、トイレの場所に迷っていた時、「トイレはハウスの中ね」と声をかけたとたん、サークルに入ってフンをしたこともあります。

 朝はいつも私のトイレにまでくっついてくるのですが、「私のことはいいから、あんたもトイレに行ってきなさい!」と言ったとたん、回れ右して自分のトイレに走って行くことも時々あります。

 一緒に暮らし始めて、まだ四ヶ月ほどなのに、こんなに人の言葉が分かる犬っているんでしょうか? それとも親ばか?子供の頃から犬や猫を何匹も飼って来たけれど、こんなこと初めてなので、何だか毎日楽しいです。

mikekoさん♀(2010/02/25)


昔飼っていた犬の話です。室内ではなく庭で飼っていました。

ある夏の日の昼間、彼女(♀でした)がどうしても家の中に入ろうとしてきかないのです。これまでそんなことはしなかったのに、自分から玄関のドアをがりがりとひっかいて、ドアの前から動こうとしません。

そのうち家族が家の中からドアを開けたので、彼女はすかさず鼻をつっこんで、家の中にすごい勢いで飛び込んでいきました。すぐに「こら!」と言って追いかけたのですが、彼女は脇目もふらず、まっしぐらに家の一番奥にある祖父の部屋に駆け込んで行きました。当時、祖父は入院中で、部屋もずっと使われていませんでしたし、彼女を祖父の部屋に入れたことも一度もありませんでした。それなのにまっすぐ祖父の部屋を目指して走っていったのです。

連れ出そうとしたのですが、どんなに怒ってもなだめても、部屋の床に座り込んでどうしても動きません。一番なついていた私の言うことも全然聞きませんでした。結局、二人がかりで抱きかかえてむりやり連れ出しました。

その日の夜、入院していた祖父が亡くなったのです。祖父がいなくなるのを知っていたんだね、と後から家族で話し、怒鳴ってごめんねと犬に謝りました。その彼女も今は亡くなりましたが、忘れられない思い出の一つです。

ろろさん♀(2010/02/20)


私は猫を1匹飼っています。ある日テレビを見ていると、視界に猫の歩いている姿が入ったので振り向くと誰もいませんでした。変なの、と思い、又テレビを見ていると、今度は足下右側に猫の姿が見え、体を私の足にすり寄せゴロゴロと甘えていたので「おなか空いたの?」と言いながら下を見ると姿がない。あれ?と思い後ろを見ても隣の部屋を見てもいない。大声で猫の名前を何回も呼ぶと、布団の中から眠そうな顔をして出てきました。猫はずっと布団で寝ていたようですが、私は実際2度も見たのです。

人には生霊があると聞きますが、動物にもあるのかもしれませんね。
ゆーさん♀(2010/01/23)


以前私は猫のとても小さな置物をもらった事があります。私が当時猫を飼っている事も知らなかったと思うのですが偶然愛猫と同じ毛の配色の置物を頂きました。愛猫が亡くなったので写真の前に飾る事にしました。籐のかごの中で眠っている姿の置物に小さなお花の造花を飾るとまるで愛猫が眠っているかの様です。そして最近知ったのですが愛猫の命日とこの愛猫にそっくりな猫の置物をプレゼントしてくれた人の生まれた日が偶然同じ日だったのです。
たらこさん♀(2010/01/23)


だいぶん前の話なのですが、昔死んでしまったネコの○○から霊界通信がありました。わたしがあることでなやんでいると、○○が紙にこう、ペンをすべらせてくれました。「気にしなければ、(だれも)気にしません。かわいいひとになってください。PRITTY○○より」わたしが潜在意識でそうおもっているのかもしれませんが・・・。でもまた逢えたようで嬉しかったです。とても可愛がっていたネコなので。
ちいさん♀(2009/11/24)


私はある日亡くなった愛猫にそっくりな猫の写真を見つけました。色の配色から雰囲気がよく似ていたので部屋に飾ろうと思いました。まだ手元にはありませんでしたが愛猫の写真にその旨を話してその日は眠りにつきました。するとその夜奇妙な夢を見ました。何と愛猫と愛猫にそっくりな猫が取っ組み合いの派手なケンカをしているではありませんか?!夢の中の私は2匹のケンカの止めに入っていました。私は愛猫にそっくりな猫の写真を手に入れるのをやめました。
たらこさん♀(2009/10/15)


私は又、亡くなった愛猫が恋しくて寝る前に心から感謝の気持を込めて『有難う』と何度も何度もつぶやきながら眠りにつきました。すると次の瞬間私は夢の中で台所に立っていました。カーテンが揺れていたので窓を閉めに行きました。窓の外には何と愛猫がいて私をじっと見つめているのです。私は何だ死んだんじゃなかったんだとつぶやきながら愛猫を抱き寄せました。2本の前足にそっと触れる時も愛猫は私の事をじっとじっと見つめていました。体の毛の色も鮮明で何故か夢とは思えない程リアルな光景でした。安心して愛猫を胸に抱き寄せたその瞬間、目を覚ましました。
たらこさん♀(2009/10/10)


我が家は母親くーちゃん、長男のんのんと一緒に暮らしております。愛猫は家猫として生活している為、冬以外は毎日リードをつけて庭で遊ばせたりブラッシングをしたりするのですが、二匹だけで庭に出す時は必ず「お家に入りたくなったり何かあったらすぐに呼ぶんだよ」と声をかけていました。それをしっかりと聞いていたのか、ある日私がまだ寝ている時間に私の母がのんのんを庭に出したまま外出してしまったのです。

その間、私は夢の中で何度も「○○○!」「○○○〜」と、必死な声で名前を呼ばれ驚いて目が覚めたところ、庭から苦しそうな声で必死に鳴くのんのんの声が聞こえてきたのです。慌てて窓から庭を見下ろすと、細い木々にリードが絡まり身動きの取れなくなったのんのんが二階の私の部屋に向かって懸命に助けを求めて鳴いていたのです!夢中で遊んでいるうちに絡まってしまったのでしょう。

すぐに庭へ飛び出ると安心したように鳴き止み、リードをほどくと私の顔を見つめながらグルグルと喉を鳴らし甘えた声で何度も鳴きながら脚にスリ寄るのんのん。見つめ合いながら言葉は通じなくても気持ちは通じ合っているものなんだなと強く感じ感動した瞬間でした。

夢の中では呼び捨てだったけど、それもなんだか喜ばしく、苦しそうにしている姿を思い返すと申し訳ないのですが、繋がりを強く感じるとても嬉しい体験でもありました☆これからは愛猫達が二度と庭で辛い思いをする事のないように楽しく安心して遊べる環境作りをして行きたいと思います。
ふーちゃんさん♀(2009/09/20)


私は亡くなった愛猫の写真にシミが付いてしまったので可愛いお花等の切り抜きを貼り付けて隠しました。そして寝る前に、しみじみと愛猫にこれまでの感謝をこめて『有難う』と何度も何度も心を込めてつぶやきながら寝入りました。すると夢かうつつか寝ている私の首のまわりにフワフワとした長毛の愛猫の柔らかな毛が優しく触れるのを確かに感じました。
たらこさん♀(2009/08/10)


 
     
 
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