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(お母さんを選ぶ赤ちゃん改題)

ジョナサンよりひとこと

しばらく前、「人はこの世に生まれる前、どこにいたのでしょう?」という質問をしました。その後、この話題は一時中断していました。と言っても、答えが分かったからではありません。永遠について永遠に話をするわけにもいくまい、と思ったからです。でも、結局それは可能なのかもしれません。英国スワンジー市のジャッキーから次のような手紙をもらいました。彼女の三歳になる娘さんが「ママ、私はここに来る前にお空にいたの」と言ったそうです。そこでジャッキーが、「そこで何をしていたの?」と尋ねたところ、次のような返事が返ってきたとのことです。「何人かお母さんを見せられて、ママを選んだの。」そこで、誰がお母さん候補を見せてくれたのか尋ねたところ、次のように答えたとのことです。「分かんない。でも、いい人たちだったよ。お空を飛ぶ方法を教えてくれたんだよ。」


人生を選択する赤ちゃんに関するあなたの体験談をお聞かせください! 本ページで発表させていただきます。

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体験談:


今週は2件の投稿をいただきました。ありがとうございました!

NEW!
次女Kは小さいとき本当に面白い話をたくさんしてくれました。「ここに来る前は音楽の国にいたのよ。」「バイオリンを弾いていたの。」「まりちゃんと一緒に音楽をしていたの。」などなど。

そして、何かあるごとに「ねーまりちゃん」と私には見えないまりちゃんに同意を求めていました。

この子の妊娠が分かって、名前を考えるときに、最初は「ま」のつく名前を一生懸命考えていましたから、もしかしたらまりちゃんが来る可能性もあったのかもしれません。

小さい時からの本人の強い希望でバイオリンを習い始めましたが、最初から本当にすんなりと弾き始めました。習い始めてしばらくした時、「あっちの私も今もバイオリン弾いてるのよ。」というのです。私が「あっちのKちゃんとこっちのKちゃんとどっちが上手なの?」と聞くと、当たり前のように「あっちに決まってるじゃない!」と笑って答えていました。

一番ドキッとした経験は、ある日幼稚園から帰ってくると「ねえ、ママ?もうあっちに帰ってもいい?」と聞くではないですか!も、もしかして死期が近いということ?!と、焦りながらも平静を装って「うーん、いいけど、いつこちらに戻ってきてくれる?」と尋ねましたら、彼女は一生懸命長いこと考えた末、一言「やっぱりやめとくわ。」心底ほっとしました。 

ととさん♀(2011/10/6)


NEW!
母乳を飲んでいた頃は母を好きでした。離婚して母子家庭になり、幼い私を邪険にする若い母の本心に気づいてからは憎悪と軽蔑だけになりました。再婚して連れ子の私に陰湿な虐待を始めた母と男性。これから妊娠する女性は覚悟して現世に赤ちゃんを産み出してください。恋愛も妊娠も悪夢としか感じない子に育ちました。

むすめさん♀(2011/10/2)


子どもが二歳の頃、うとうとしている時、お腹の中のことを聞いてみることがありました。「あったかかった」「あかるかった」などとおしゃべりしてくれるのが嘘か本当かわかりませんが楽しかったからです。

その日は「お腹よりもっと前には雲の上にいた」と言い出しました。そこには白い服を着て黄色い長い髪の「やさしいひと」がいたそうです。そのひとは「男でも女でもなかった」そうです。その雲の上にはたくさんのお友だちがいて雲から覗いたら「ママがいたからぴゅーって飛んできたの」と言っていました。「ぱたぱたじゃなくって、こうやって(しゅーっと)飛んだの」とも。

はるさん♀(2011/9/5)


わたしの息子がまだ小さいころ。「なんで、お母さんのところにきたの?」と聞いたことがありました。
 彼いわく。「いっぱい、女の人がぼくのこと呼んでいたんだよ。ぼく、こっちだよ、こっちだよって。でもおばさんばっかりだった。だから、おかあのところにきたんだよ」って。当時、まだ若かった私のもとに選んできてくれたみたいでした。
 しかも、それを空から見えていたみたいです。
ここに来る前は何をしていたの?と聞いたら、「中国にいた。すごく狭い家で、ご飯にキャベツをのっけて食べていた。その前はオーストラリアにいた」って2歳くらいの時、そういったのには驚きました。
 オーストラリアなんて、よくそんな言葉、教えていないのに。今では中学生になり、そんな話もどこか遠い昔の話になってしまいました。

ゆうこさん♀(2011/8/22)


ゆうこさんの息子さんの小さかった時の体験談(?)、のほほんと妊娠出産もしないまま、40歳をとっくに過ぎてしまった「おばさん」な年齢の自分にはけっこうショックでした(^^;)。

小さい男の子の夢ともうつつともつかないご発言とはいえ、このサイトを訪問される女性の方で年齢を重ねたまま大変な不妊の治療を継続していらっしゃる女性にはちょっと胸にこたえる言葉であったかもしれませんよね。ですが、若いママを選んでくる赤ちゃんもいるでしょうし、必ずしも若くはないママをあえて選んでくる赤ちゃんもいるのだと思います。というのも、日本で統計を取ると、40代で妊娠される方が年間5万人ほどいらっしゃり、そのまま妊娠を継続して出産まで至られる方が2万人ほどであるというのを読んだことがあります(正確なところの統計の出所があると思いますが、ごく最近の統計でした)。

ということは、少なくとも日本のお空の上で5万人もの赤ちゃんが、ママが40歳を超えていても、ちゃんとそのママを選んでくれているということですよね?人生を選択する赤ちゃんの「体験談」というのではないのですが、妊娠を待ち望んでやむを得ず年齢を重ねてこられている女性の方が、「おばさん」なので赤ちゃんに選んでもらえないのでは、などと考えず、少しでも明るく考えて毎日の生活を送られるお気持ちの助けになれば、と投稿させていただきました。

ぱみゅさん♀(2011/8/27)


2度流産した挙句、子宮繊維症と筋腫で「今後の妊娠は無理だ」と言われた30代後半に、それでもよその子は可愛がれる。後輩を育てることも「育児」だ、と福祉と医療の社会復帰準備をすすめているとき3度目の妊娠がわかりました。出血が止まらず安静にすること半年。病院の廊下で「あ、女の子だ」と思った瞬間に、たまらない嬉しい感情が全身を駆け巡り、その後も「絶対もたない」と言われたまま、無事出産できた娘は、大きな病院であったにもかかわらず「奇跡だ」とお医者さまや看護師さんからも個人的にお祝いをいただくような有様でした。
 主人に少し障害があるせいか、手のかからないおとなしい子供でしたが、1歳半のときに「生まれてきてくれてありがとうね」と遊ぶ娘に言いますと「あのね。他にも選ぶ人あったんだけど、ママのところへきたのよ」と、はっきり言いましたので耳を疑いました。聞き返してもにっこり笑うだけ。
 現在中学生ですが「そんなこと言ったっけ?でもママは私が守るよ」と言います。少なくとも娘は選んでくれたように思います。

マチルダさん♀(2011/8/23)


私は2人の子供を出産した後、2度の流産を経験しました。

2回の出産を経験する中で、「赤ちゃんは、生まれる時や場所・生まれ方も自分で選んで来る」事を確信していましたので、最初の流産の時も(もちろん悲しかったですが)冷静に、「この子が生まれて来られなかった理由が必ずあるに違いない」と感じていました。

1度目の時は、流産から2ヶ月ほどして実家の母が体調を崩し、みるみる悪化、入院させたものの回復せず亡くなる、という出来事がありました(体調を崩してから3ヶ月ほどの間でした)。

まさに「これだったのか・・!」と思いました。

もし私が身重のままだったら、思うように看病にも通えず、最期を看取ることも出来なかったでしょう。

母の死が近づいていることを知らせるため、そして私が母の最期の時にそばに居られるようにと、あの子が自らの命をもって私をサポートしてくれたんだと信じています。

補足ですが、この時の妊娠自体がとても不思議で、本来精子の寿命は3日とか言いますよね?

でもこの時の私の排卵日からすると、精子が15日も生きていた事になるんです。

まさかの有り得ない妊娠で、しかも流産だったので、尚更「何か意味があるに違いない」と強く感じたのです。

2度目の流産も、ちょうど予定日のはずだった頃に今度は父が倒れ、一月ほど入院したので毎日看病に通っていました。

やはりその時も『自分が生まれたらママが大変な時だから・・おじいちゃんの看病をしてあげて!』と、赤ちゃんが生まれることを遠慮してくれたのだと確信してます。

この2人の赤ちゃんには感謝の気持ちでいっぱいですし、常に私のそばでずっと見守ってくれているのを感じます。

私が死んであの世に行ったら、まずこの子達に会いたいですし、あちらで一緒に暮らすのが楽しみです。

流産や死産など辛い経験をされた方、たくさんいらっしゃると思いますが、彼らの魂はいつも私達の側にいて、そして必ずあちらの世界で会える日が来ますから、それまでこちらの生活を楽しんで、土産話をたくさん持って行ってあげましょう。

なっちさん♀(2011/7/26)


ジョナサン、いつも大切なメッセージをありがとうございます。

1990年・・・結婚2年目の夏の出来事です。異様に眠くなった私は、和室で昼寝をしていました。突然押入れの辺りでガタガタと物音がし始めました。誰も居ないはずなのに何?と目を開けようとしても身体に一切力が入らず、瞼だけでなく全身動きません。ガタガタの音はどんどん大きくなり、完全に意識はハッキリしているにも関わらずです。

焦りと恐怖で心臓がバクバクし始めました。なんとか身体を動かそうとするのですが、どうしても力が入らず駄目でした。そのうちそのガタガタする音が消え、私の布団の周りをバタバタ走り回っている子供の足音と、声こそ聞こえませんでしたが、まるでキャッキャとはしゃいでいる息づかいのような・・・そんな気配を感じました。何周か私の周りを周った後、やがてベランダのある方向へ走って行ったようでした。

私は汗びっしょりになりながら、その子供の姿を見ようと必死で首を持ち上げていたら、なんとかやっと首が動き、続いて瞼も開ける事が出来ましたが、その時にはもう子供の足音も気配も消えていました。

その時、不思議な直感で「あ!ママのお腹に入ったよ!という子供からのメッセージだったんだ」と確信したのです。その途端、恐怖はどこかへ飛んでしまい、胸の奥がじぃ〜んと温かくなりました。とても不思議で・・・そしてそれはとても感動的な体験でした。

私が金縛り?状態を味わったのは、この時が初めてで、それ以降もありません。

それから間もなく、やはり妊娠が判明しました。受胎メッセージをくれたこの息子は、もう今年20歳になりましたが、この時の不思議な体験は、月日が流れてもまるで昨日の出来事のように鮮明に想い出すのです。

なつみさん♀(2011/7/7)


今4歳の息子がおなかにいる時、おなかを蹴ることでYes/Noの会話がけっこう成り立っていました。

妊娠中のあるとき読んでいた本の中に、「子供になんでもやってあげてはいけない。助けを必要としているときだけ手伝ってあげるのが良い」とあったのですが、そこを読んでいる時ドンドンドンドン!!と激しくキックしてきたので、妊婦日記に書き留めておきました。

そうしたらつい先日、「ママはやらないで!セイジくんがやってっていった時だけヘルプしてね」と言われました。

胎児のときからしっかりとした意志を持っていたようで面白いです。

Mother-riverさん♀ (2011/7/6)


私は、未婚で子供を生み、現在4歳になる男の子を育てています。まだ子供がお腹にいた頃、毎日、「ママがちゃんと守ってあげるから安心してね。」って話しかけていました。生まれてからは、毎日が忙しくてすっかりお腹にいた頃に話しかけていたことすら忘れていたのですが、3歳を過ぎた頃、元々ハッキリとした口調で寝言をよく言う子供だったのですが、寝ながら突然、「ママ、僕のこと守ってね。ママは僕が守ってあげるから。」と言ったのです。それを聞いて、お腹にいた頃に話しかけていたことを思い出し、はっとしたのと同時に、鳥肌がたったのを覚えています。赤ちゃんは、母親を信じて生まれてくるものなんですね。とても不思議な絆を感じました。

らにらにさん♀(2011/6/25)


わたしの子供が3才の時にいきなり「ナナちゃんお空からママの事見ていてあの人の所に行きたいと思って、お世話をしてくれる優しいひとに頼んだらシャボン玉みたいな所に入れられて下に降りてきたよ!」と話してました。

その時はふぅ〜ん…て感じで真剣には聞いてなかったのですが、その後から話した事に驚きました。

「ママは車に乗っていて窓が少し空いてたからそこから入ったよ!」

その時に私は思い出しました。まだ、この子の妊娠を知らなかった時期、姪っ子(当時五才〕と車に乗っていたら突然、姪っ子が「今、女の子がとんちゃん(私の事)のところに来たよ」と…

色んな本に同じような赤ちゃんの体験が書かれたものがあります。素敵だな〜と思います。

ナナさん♀(2011/6/3)


こんにちは。

GW中実家へ帰った際に不思議な体験をしました。

私は36歳独身、特定の相手は今のところいないのですが、今年こそパートナーと出会って家庭を持ちたいと思っています。今回帰省した際、既婚で現在二人目を妊娠中の妹も姪を連れて帰省中だったのですが、そのせいか帰って二晩目に短い夢を何回も見ました。

最初の夢は私が小さな男の子と折り鶴を雨上がりの水たまりに浮かべて遊んでいる夢です。二つ目は今月末に出産予定の妹と姪と三人で寝ていたら妹が急に破水したと言い出してあわてて病院へ電話をかけようとする夢。

三つ目はその妹が、「私の脚のところから赤ちゃんの目が見られるよ」というので、姪っ子と二人で覗くのですが何も見えず、すると妹が「赤ちゃんはもう外に出てご飯を食べているよ」という夢。

そして最後にその夢の半ば続きのような感じで小さな赤ちゃんの黒いシルエットが私が一人で寝ている部屋の隅に見え、しばらくするとそれが光の球体、まさにエネルギーになり、ぐーんと寝ている私の左肩に向かって来るのです。その時「産んで、産んで」と声が聞こえ、とうとう光のエネルギーが私の左肩に一部入り込みました。肩は暑くなり、明らかに異質のエネルギーが肩に入っていくのを感じながら、怖くはないのですが、やはりあまりに不思議な体験だったので、力んで強張っていた体をほぐし、エネルギーを追いやろうと首を左肩の方に捻じ曲げた途端、そのエネルギーはすっと消え去りました。

あまりに不思議な体験だったので目が覚めてしばし呆然としたのですが、咄嗟に「おかあさんを選ぶ赤ちゃん」にも似たようなことが書かれていたのを思い出し、心の中で産んであげたくてもパパが見つからなきゃ産めないよ、だからパパを見つけてきて、と頼みました。

翌日家族に話すと夢を見て寝惚けていたように笑われましたが、私にはリアルな体験でした。他にも独身の時に同じような体験をされた方はいらっしゃいますか?訪ねてきてくれた赤ちゃんと早く出会うために何をすればよいでしょうか??

noatotoさん♀(2011/5/7)


みなさま こんにちは。

私は41歳の女性で、双子として生まれました。私にはないのですが、妹には生まれる前の記憶が今でもあります。

あの世というか天に戻ったばかりで疲れていて嫌だったんだけど、神様に、もう一回いっておいでと言われて生まれて来たんだそうです。

あの世はふかふかしていて本当に気持ちのいいところで、もっとゆっくりしてぐーぐー寝たかったと、今でも若干くやしそうです。

あの世は本当に気持ちいいそうなので、そう言われるとなんだか安心しますね。

ちなみにおなかの中では私を追いかけまわして遊んでいたそうです。

ことりさん♀(2011/4/15)


もう、すっかり大人なんですが、しっかり覚えています。幼稚園の時、友達とそんな話になって、「え〜みんなしらいの?」と、口には出さなかったけど、心のなかで思い出したから、今でもしっかり記憶がインプットされているんです。多分。40年近く前のことですから、誰からもこんな話聞いたことないので、ずっと心にしまっていました。

私は、明るい雲の上にいました。3人くらいの子供がいて、神様みたいなおじいさんが、私に向かって「次よ〜。」と言うので、「は〜い」とか返事して、雲のジェットコースターみたいなのに乗って、降りてきました。そこだけです。親を選んだ記憶などは、全くありません。

mattuさん♀(2011/3/26)


5歳の男の子と4歳の女の子の母親です。

二人とも同じような話をしてくれますが、特に5歳の長男の話は興味深いので投稿します。

生まれる前、息子と娘はよくお空で遊んでいたようです。ぞうさんの滑り台をしたとか、思い出話のようなことを二人で話します。

息子は「そろそろ行きなさい」って大きなおじさんに言われて、下に来て、うちの近くの交差点で車を運転していた私をみつけて、「このお母さんにしよう、優しそうだから」と決めておなかに入ったそうです。入る前か入ってからかわかりませんが、妹と順番を決めてまた会おうと約束をしてわかれたそうです。いざ出産のとき、妹と別れたくなくてどうしようか迷ってなかなか出てこられなかったと。

確かに微弱陣痛でなかなか出てこなくて、陣痛促進剤を使ってもでてこなかったので、もう帝王切開に切り替えるかというときに、急にすっと出てきたのです。そのとき私は不思議な一体感を感じて、この子はとてもやさしい子だとなぜか強く思ったのです。

実際、とてもやさしくておとなしい子で、ママを一生懸命守ってくれています。生まれて1,2年はすごく泣く子だったのですが、その訳を最近教えてくれました。

「最初に妹がいなくて僕泣いたんだよ、来るの遅かったよ、僕会いたかったんだよ、でも来たとき違う子かと思ってまた泣いたんだよ」

1歳3ヶ月差で妹が生まれて早いほうだとは思うんですが・・・ずっと待っていたんですね、二人はとても仲良しです。「あとであの時の子だってわかったんだ」ってうれしそうに教えてくれました。

長男が赤ちゃんのとき病院に1ヶ月入院していたんですが、そのときのことを、妹は「みんないなくなっちゃって、どこかいちゃって・・・わたし北海道に行ったんだよ、お祭りやっててカキ氷たべたの・・・それで戻ってきたら神社でおにいちゃん見つけたの、こっち見たの、ママに抱っこされてたんだよ、あ〜よかった、みつけた〜って思ったの」

長男生後半年のころのことですが、入院していたことを長男も覚えていて、ママが仕事をしていて一緒にいる時間が短かった時期、「病院でずっと一緒でうれしかった、苦しくなかったよ、ママいたから」この話を聞いたとき、私は泣いてしまいました、「ごめんね、やっぱり寂しい想いさせてたんだね、ママ仕事やめられなかったんだ・・・ごめんね」と長男を抱きしめ泣きました、長男は「いいよ」とだけ言いました。よく世間でも言うように、最低でも生後半年は母親の手で育ててあげなければいけなかったのにひどいことをしました。

この入院がきっかけで常勤の仕事はやめました。退院して1ヶ月後に下の子の妊娠がわかりました。ですから、退院後にすぐ見つけておなかに入ったという下の子の話もつじつまが合うように思います。

生まれる前の話とかもしてくれます。息子は「前はおばあちゃんだったんだ、ひいばあちゃんの家の近く(茨城)にいたんだ、その前はおじいちゃんのとき福島だったんだ、今度は千葉にしようって自分でおもったんだ、男女をくりかえすんだよ、今度は何歳まで生きられるかな〜、お母さんはあとどれくらい生きられるかな、僕が中学生くらいかな・・・」って・・・「ママあと10年くらいで死んじゃうの?」っ思わずきてしまいました。「ん〜そうかな、あっちがう、大丈夫だよ」と・・・。ちょっと心配になりました。

「神様は見たことはないんだよ、遠いんだよな〜、声はするんだけど・・・いっぱいいるけど男の人がおおいんだよ、D神宮は男と女なんだよ、すごいんだ。I神社は男だよ、R神社も男だよ、お寺は中に神様がいるんだよ」

とても不思議な感じがしました。

(ちなみに、日本地図は子供たち学習済みです。)

まるそらねねさん♀(2011/1/26)


うちの7歳と4歳の2人の子たちが産まれる前のことを話してくれます。

まず、たくさんのひとがいるところで2人ははじめに出逢ったそうです。そこは、地上とは比べ物にならないくらいたくさんの人がいるんだよ、とのこと。それで、とっても仲良くなったのできょうだいとして産まれよう!と決めたそう。

産まれよう!と決めてからふたりでまず行ったのは黄色のたまの中。まあるくて周りがほわほわっとした感じで、そのなかにスッとはいった。

そこから、たくさんのお母さんたちが見えてどのお母さんとお父さんにするか選んでいた。選ぶっていっても、跳ね返されるときもあるんだよって言ってました。

そのたまの中で、お母さんをみてなかなかいいな、と思ったとのこと。お父さんも、なかなかいい感じって、弟がいったそう。2人で一緒にきめたんだよって言っていました。

たまの中でしばらく2人であそんでいた。本当は2人一緒にうまれる予定だったけれど、姉のほうが"ちょっとだけ外にでてみよう"と思って、"ちょっと待っててね"と弟に言い、外にでてみたら、シューっておちていってしまってザッバーンってなって、気付いたらうまれていた。(たぶん破水したので、そのことじゃないかな、と思います。)

弟は、ひとりで"たま"の中でまっていたそうで、ひとりでさみしくなってきて、そろそろみんなに会いたいなぁって思ったから産まれてきた。って言ってました。

おなかのなかにいるときは何をしてたの?って聞くと、姉は、おなかのなかが最初は暗くて黒い感じだったのでピンク色にしていた。

弟は、水がいっぱいあったのでバシャバシャして遊んでいた。おへそのとこから、みんなのこと見えてたよ。で、会いたくなったからでてきた。

こういう話をきいていると、本当におだやかな気持ちになります。とっても仲の良い2人です。

にわとりさん♀(2011/1/24)


こういうお話は、好きです。幸せな気分になるので、皆さんの体験談を読むのが大好きです。私は今年、出産をしました。仮死状態でした。今では、立派に成長しました。幸せな日々を過ごしていますが、今でも気になっている事があります。「産まれ方」も、赤ちゃんは選択するのでしょうか?という事です。何か情報をお持ちの方はいらっしゃいますか?

匿名希望さん♀(2010/11/29)


匿名希望さん記事に共感いたします。わたし自身が仮死分娩で生まれていますが、そのような状態で生まれたことに何か意味のようなものがあるのかな?ということは、数年前に思ったことはありました。そして、今、匿名希望さんの記事をみかけ、そう思っていたことを思い出し、投稿しました。どなたかご存知の方、匿名希望さんと一緒に呼びかけたいです。

ゴッドさん♀(2011/1/23)


匿名希望さんへ
産まれ方を選択するかどうかは分かりませんが、ちょっと共感を持ったので、また私の甥っ子のお話をさせていただきます。甥っ子の空想の話かもしれないし、実際に覚えている話なのかは、分かりませんが・・・。

甥っ子は私の妹のお腹の中にいるとき、とても元気でいつも妹のお腹を蹴ったり、グニュグニュ動いたりと妹は辛そうでした(^^;逆子になったり、元に戻ったり・・・元気な子が産まれそうだね!と話してたのですが、いざ出産になるとなかなか出てこず、産まれた時は仮死状態だったそうです。今は元気なやんちゃ坊主ですが(^^;

そのときの話を子供にしたことがあったそうです。
妹「ママのお腹をいっぱい蹴ったりするからママ痛くて大変だったんだよ」と言うと甥っ子は「だって真っ暗で狭かったから蹴ったら出れると思ったんだよぉ」と。
妹「でも産まれる時途中から動かなくなって大変だったんだよー」と言うと甥っ子は「だって、やっと出れるって思ってずっと頑張ったんだけど、疲れちゃったんだよぉ」と。
出産の時は、ママだけでなく、子供も自分で自ら動いて出てこようと頑張ってるんだなぁと私は思いましたよ!

みっみぃさん♀(2010/12/04)


実際私が体験したわけではありませんが…。

母に聞いた話。

私の兄が小さく、まだ私が生まれてない頃、

母が冗談で「おなかのなか、どうだった?」
と聞くと、「水がいっぱいあってぷかぷか浮いてた」
と兄が答えたそうです。

ちなみに、おじいさんの命日に生まれたため、
生まれ変わりとか言われたそうです。

あんまり不思議じゃありませんね。
すいません。

さん♀(2010/12/17)


今年の9月に女の子を出産しました。娘を授かった時、とても不思議な体験をしました。

生理になりそうで気分が悪く会社に遅刻の連絡を入れ横になってうとうとしていたところ、なにかが遠くから黒い塊みたいなものがすごい勢いでこちらに向かって近づいてくるんです。だんだん頭痛がひどくなるようなイメージ。

ズキーンと私のおなかに直撃したと同時に目が覚め生理痛の鈍痛が・・・。

すぐトイレに起きナプキンを当て、しばらくして出社。夕方トイレに行くも出血が全く増えてないんです。・・・・もしやこれ着床出血?と思い検査薬をしたら妊娠反応が・・・。生理予定日の一日前に判明。近づいてきていたものは娘だったんだと確信しています。まだ三か月ですが出会うべきして出会った娘な気がしてなりません。まだなにもしゃべれないのに私を気にかけ、見透かされているのがわかります。

・昨年10月。なぜか占いをしてみたくなり初めて行くと「妊娠してると出てますけど?」といわれました。(発覚は翌1月、それまでなにしても出来なかった)

・本当に突然、結婚7年目の私たち夫婦の元にやってきてくれました。(不妊治療はなし)

・里帰り中、母と気が合わず泣いていたら次の日に本当に安産で生まれてきてくれました。

・同じく里帰り中、声を殺して泣いていたらずっと爆睡だったのに涙をぬぐったら娘が起きてじっと私を見ていました。

夜泣きも全くせず朝までいい子、無駄に泣いて困らされたこともほとんどありません。「赤ちゃんなんだから泣いてもいいんだよ。気を使わなくていいんだよ。困らせたっていいんだからね・・。生まれてきてくれてありがとう」といつも声をかけています。

ふかふか布団さん♀(2010/12/17)


赤ちゃんが親を選ぶのだとしたら、流産してしまった私は赤ちゃんに見捨てられてしまったってことになるんでしょうね・・・。

繋留流産が決まって、手術をして1年経ちましたが、年齢的なこともあり、コノ子が最初で最後という思いもあったのでいまだに、立ち直れないです。

みねさん♀(2010/11/26)


みねさんへ

流産とは、大変お辛い経験でしたね。ただ、「見捨てられてしまった」なんて悲しいことは、どうぞおっしゃらないでくださいな。

そのように亡くなってしまったお子さんも、外気に触れなかったとはいえ、「お母さんのお腹」という地球の場所に生を受けたのですから。短い時間でも、祝福された生命だったと思います。

そして、なにかで読んだ話なのですが、対面できずに亡くなったお子さんは、ちゃんとあの世でお母さんやお父さんを待っていていてくれるそうですよ。

場合によっては自分の血縁の祖先のどなたかか、そのお子さんをあの世で大切に面倒みてくれるそうです。

そして、お母さんが亡くなり、あの世へ向かうときには喜んで迎えにきてくれるそうです。

一度も面識がないのにも関わらず、不思議なもので、そのときは、ひと目で、「わが子だ」とわかるそうです。

ですから、あの世から見守っていてくれるお子さんのためにも、みねさんも、ぜひ元気になってくださいね。

そして、見えない糸でつながっている、そのお子さんに愛情を注いであげてくださいね。

どうか、この大変にお辛い経験が、あなたの愛情の深化の糧になりますように・・・。

azusaさん♀(2010/12/10)


みねさんへ

辛い経験をされたのですね。何の励ましにもならないだろうかと思いつつ、でも読み流す事もできず、書き込みさせて頂きます。

赤ちゃんがお母さんを選ぶというお話は、私自身どちらかといえば信じている(信じたい)方なのですが、だからといって子供のいらっしゃらない親御さんが赤ちゃんに選ばれていない、とは決して思いません。私の周りにも、赤ちゃんがお母さんを選ぶなら、どうしてこの方を選ばないのか?という素敵な方が沢山いらっしゃいます。

聞いた話では、赤ちゃん自身、流産する事は生まれる前から分かっていて、それでもそのお母さんのもとに飛んでいくそうです。赤ちゃんが何か伝えたいメッセージがあるらしいです。

赤ちゃんは、お母さんを見捨てたのではなく、たとえ流産になっても、みねさんに伝えたい何かがあったのではないでしょうか。みねさんのお腹に宿った命が、みねさんに伝えたかったメッセージも、きっと素敵な温かいものだったのでは…と思います。赤ちゃんは、伝えたかったメッセージをお母さんが受け取ってくれたら、すごく喜ぶそうです。

余談ですが、有名なクリニックの先生が、過去の記憶がある小学生に話を聞いたところ、なんと虐待される子供もそれを承知で生まれてくるらしく、お母さんが成長するためにあえて虐待する親を選び、「お母さん成長してね」と親の成長を祈ってくる子供もいる…と聞いた事があります。それでも虐待なんて悲しい話は聞きたくないですが…。話が飛んでしまい、すみません。

みねさんのお気持ちを考えながら書き込みさせて頂いたつもりですが、私の至らなさ、表現不足などで、みねさんや他の方が更に傷つく事がありませんように。お気持ちが少しずつでも和らいでいきますように、お祈り申し上げます。

kaoruさん♀(2010/12/10)


みねさんへ

はじめまして。私も結婚7年目にしてようやく授かった子を、けい留流産しています。妊婦さんを見るのが辛かったり、何か別の事を考えていないと涙が止まらない時期も長くありましたが、2年程経った今は時々泣いてしまう位で、落ち着いてきました。

私は婦人科系に問題があるので、この先再び子供を授かるのは正直むずかしいのかな?とも感じています。

ただ、私はこの亡くした子から色々なことを教えられた気がしています。そしてそれがこの子を授かった理由だったのかな?とも思っています。

今はまだ辛い時期かもしれませんが、みねさんの心が休まる時がくることを、心よりお祈りしています。

mameさん♀(2010/12/15)


僕はあるHPでお奨めの書籍でカリフォルニア州公認の催眠療法士の書籍で、被験者(患者)さんを過去に誘導することによって、死後の不滅の魂の存在を明らかにした書物を読みました。その書物の中では生まれる前の魂は親を選びます。魂は成長するために、いろんな経験するために、自分の人生を選びます。興味深い本でした。

asutekaさん♂(2010/12/05)


私は子供の頃、私が素直じゃなかった事や、親の気分で叱られたりすることが多く、なんとなく辛いと思って毎日を過ごしていました。そして「どうしてこんな親の家に生まれたんだろう?」と真剣にいつも考えていました。妹もいて、自分とそっくりだったので「自分はもらわれっ子で・・・」という想像など浮かぶことも無い程、親と血がつながっていることは明白でした。

「中国は8億人もいるというし、一番生まれる確率が高いのは中国なはずなのに。」とか「日本だとしても、家はいっぱいあるのになぜこんな家に?北海道でもなく、東京でもなくなぜここに?」突き詰めて考えていくうちに「たぶんこれは、自分で『ここにしよう!』と選んで来たに違いない。じゃないとそんなピンポイントで来れるはずが無い!」と自分で答えを出したのが高校生くらいでした。自分で選んで来たのなら仕方が無い、自分で何とかするか、という気になったのもその頃でした。

大人になって、仲の良い友達に「子供って、親を選んで生まれてくるんだと思うんだ」と言って見たら、過去を語った訳でもないのに「辛い思いをしてきたんだね」って言われてしまい、泣けました。もう誰にも言わない事にしました。まだ誰も「子供が親を選ぶ」なんて言っていない頃でした。

スピリチュアルがブームになって来た頃、「子供が親を選んでくる」という事が公然と言われるようになって「私の感じたことは合っていたんだ」とホッとしたことを覚えています。

うちの子達は、私同様、生まれる前の記憶は無いようです。生まれる前の記憶があった方が、生きやすいかもしれませんよね?

そばさん♀(2010/12/02)


「お母さんを選ぶ」、「人生を選択する」、そういうのって、実際のところ、どうなんですかね。最終的に産むか産まないかは、産む側が選択することであって、これから産まれてくる人間には選択できないことなのでは。

日本だけでなく、世界中で、餓死する子や、虐待されて殺される子、殺されるまでいかなくても親から性虐待されている子、色々な不遇な目に遭っている子どもたちに対して、「それはあなたが選んだ人生よ」というのでは、あまりに残酷ではないかと思うのですが。

子どもに選ばれる「だけ」で、子どもは出来ませんから、そうすると、もしかしたら、「交尾は汚いもの」だと、無意識に思っているのかもしれませんね。いくら「愛の行為」だと言っても、子どもから見て、性交している両親の姿はあまり美しくはないです。

それから、「子どもに選ばれた」お話しは、個人で慰められている分にはいいと思うのですが、世の中には子どもが出来ずに真剣に悩んでいる人もいますし、生まれてきた子どもに障害があって介護で大変な日々を送っている人もいますし、「選ばれる」「選ばれない」で表現して考えるのはよくないかもしれませんね。

いちごたっぱさん♀(2010/11/17)


いちごたっぱ様

いちごたっぱ様こんにちわ!

私は34歳の独身女性です。確かに選ばれた、選ばれないで考えると傷つく人もいるだろうし、こんな人生絶対に自分では選んでない!と言いたい人もたくさんいると思います。

ただ、冷たい言い方かもしれませんが、同じような境遇にあってもそう感じるも感じないも結局はその人その人の自由だと思うんです。

私は子どもが欲しいと思ってますが、なかなかパートナーにもめぐり合えず、結婚もまだで子どももいません。でもだからと言って、自分が選んでもらえてないと傷ついたり落ち込んだりするような事はありません。

個人的な話をしてしまってすみません。でも、選ばれる選ばれないにこだわり、それがい良いか悪いかという話になってしまいますと、もっと大きな人生哲学のような話になってきてしまうのかなと思います。

皆さまこの場では、お子さまが語ってくれた不思議なお話を共有するために提供してくださっているだけで、それを読んで面白いと思う方は毎週見に来られると思いますし、つまらない、疑わしいと思う方は読まなければいいだけの事なのだと思います。

なので特に問題はないかな〜〜と私個人では思います。むしろこんなお話がもっとたくさん聞けたら面白いな〜と思っています♪

marimariさん♀(2010/11/26)


占い等での「体験談」というのは、実は冷静に後で考えてみると「結局、何だったのだろうか?」と具体的とは言えない、思い込み にも似た物事であることが多いものです(全て、ではありませんが)

女性は「我が子」を、どうしても「一種の特別な存在」として見る傾向が有ります それは女性=母と子という点から自然な事ではあるのですが・・・(たまに、そうでない女性が虐待等をするようですが)

ただ、多くの女性が次の事実を見逃しているように思います それは「子供」の空想力は大人よりも、はるかに豊かで、大人が思いもよらないくらいの飛躍したところが有る ということです

「空から、見たことも無い〜」とか「前に、お母さんが〜」等は、実に空想力の才能の賜物(たまもの)と言えるでしょう しかし、世の中には「ありがちな話」が偶然、事実と一致してしまうことも多く存在します また、子供同士の話の「やりとり」の豊富さも 空想の世界をふくらませる源です 多くの女性が、自分の子供の空想力の豊富さを低く見ているように思えます

だから、自分の子供の「天国でね、すっごく光っている人がパパとママを指差して〜」というような豊富な空想を事実と思い込んで:「魂として選んで、自分の子として〜」と言う女性が多いのも(逆説的に言えば、そうでなければ 女性・母親 ではない と言えるかもしれませんが)やむを得ないと思います

ただ、子供の豊富な空想力を低く見ている「女性」が多い気がするのは残念に思いますが・・・

カモメのジョナサンさん♂(2010/10/24)


カモメのジョナサンさんがおっしゃる事も一理あると思います。

ただ恐らく、ここに投稿される方たちは、子どもの想像力を尊重されている方々で、けして想像力を軽んじている訳ではないと思いますよ。

想像として片付けるのではなく、その想像を共に生きようとされているのだと思います。

物語を読むことが体験になるようにです。(小説を読んだりすると、共感能力があるから主人公と一緒にその物語を体験出来る。そんな感じです。)

子ども達の生きている物語(心の中の現実)と同じ物語を真摯に受け止め、生きようとする行為は、カモメのジョナサンさんが仰るように、母子関係として尊い関係ですよね♪

また、偶然に一致する事実に、意味を見出す人間の心理の事を、心理学用語だったと思いますが。シンクロニシティと言います。ユングという心理学者の考えです。(偶然が重なると必然を感じることはありませんか)

個人的には、子どもの想像力だけなのだとしたら、この程度では、あんまりに型に嵌ったつまらない話だと思いますwもっと整合性もなくて、飛躍していて面白い話をしてくれます。

もう一点、1歳半の自分の子どもや、お友達を見ている限りですが。。。

2,3歳の子どもたちが、このような話をお互いに共有出来るほど、言語も、コミュニケーション能力も発達しているようには、見えないのですが…私の観察不足でしょうか。

02さん♀(2010/11/11)


妹の子供の話です。子供が3歳くらいの時に、妹が子供に「どうしてママのところに来たの?」と聞くと子供は「ママが良くて並んで待ってたんだ。行ってもいいよ!って言われるまで行っちゃダメって言われたんだけど、○○(子供の名前)の前に言っちゃった子がいたんだけど、○○はずっと待ってて、○○が行ってもいいよ!って言われたからママのところに来たんだよ!」と言われたそうです。

妹はこの子を授かるだいぶ前に中絶をしたことがあり、ハッ!と思ったそうです。今は5歳になり、そのことを聞くと覚えてないと言われちゃうそうです。

みっみぃさん♀(2010/11/1)


たくさんのお子さん達がされた「親を選んで生まれてきた」というお話を「子供の豊かな空想力」と書いていらっしゃる方がいたので、私の体験をお話したいと思って書き込ませていただきました。

毎晩、就寝前に、子供達が寝ている部屋を覗き布団を掛け直すのですが、その際にいつもちょっと頬を撫でたり、キスしたりしています。

ある晩、「子供は親を選んで生まれてくる」という内容が含まれたテレビ番組を見た後、グッスリ眠っている子供の頬を撫でながら 「あなたもママを選んで来てくれたの?」と話しかけてみました。

すると、ぐっすり寝ていた6歳の息子が突然ムクッと起き上がり、両手で私をしっかり抱き締めたのです。 何かムニャムニャ言いながらまた眠ってしまいましたが、もちろん、そんな事は初めてで、その後も一度もありません。 子供も全く覚えていませんでした。

実は、この子を妊娠した時、というかまだ妊娠が判明する前、上の子は1歳ちょっとで「パパ」くらいしか言えなかったのですが、いきなり「ベイビー、ベイビー」と言い出してビックリしたことがありました。 まだ次の生理予定日までには一週間近くもあるので、妊娠検査薬を試してみても反応が薄く、本当に妊娠しているのかどうかもよく分からない状態だったのですが・・・

数日後から山のほうへ2週間の旅行に行くことになっていたので、何も知らずに行っていたら、きっと山登りや山歩きをたくさんして、コーヒーやアルコールも飲んでいたことでしょう。

下の子が絶対に私の元に生まれてきたかったので、上の子を使って妊娠したことを知らせにきてくれたのかもしれないな、と思いました。

ノアさん♀(2010/10/30)


人生を選択する赤ちゃん、というよりは、魂の段階で課題を選び、その課題を全うできる両親を選ぶらしいですね。

私の24歳の長男が小学生低学年の時に突然こんな質問を…「ねえ、お母さん、どうしてお父さんなの?」この意味がそのころよく解らなかったのですが、子は親を選んで生まれてくるという話を聞いてから解る気がしました。長男は母の私を選んで生まれてきて、どうしてこのような人が父なのか?という事だったようなのです。そう言ったことを長男は覚えているとも言ってます。

そのころ、私はこう答えてました。「お父さんと結婚したからあなたがうまれたのよ。じゃなきゃ、あなたは生まれていないし…。」でも長男は納得がいかなそうに、「でも、お母さんの子供はいる訳でしょ?」と。よくはかみ合っていない会話ですよね。でも、不思議ですが、やはり魂の世界がちゃんと在り、選んで生まれて来る、のを信じざるを得ないですよね。

さくらさん♀(2010/10/19)


はじめまして。

わたしは2度の流産を経験しておりますが、不妊治療と不育症治療のおかげで2児の母となることができました。お空に帰った赤ちゃんが、またわたし達夫婦のところに戻ってきてくれたと思っています。

ですが、ちょっと不思議な体験をしたので投稿させていただきます。

長男が2歳のころ、二人目を妊娠することができました。

妊娠が分かってすぐのある日、長男とお昼寝をしていると、ふと玄関のチャイムが鳴った気がしてわたしは目を覚ましました。ですが、誰も訪問者はいません。気のせいでした。

そして、その数時間後、実家から電話があり、病院で闘病中だった祖母が亡くなったという知らせを受けました。

当時、うちは引っ越ししたばかりで祖母は一度も新居に来てくれたことはありませんが、最後の最後に、私とひ孫に会いにきてくれたのでしょうか。それとも、二人目の赤ちゃんは祖母の生まれ変わりとなり、この世でわたしの娘という形で傍にいてくれるのでしょうか。

無事に産まれ元気に育っている娘はまだ2歳ですが、おしゃべりが上手になったら「どこからきたの?」って聞いてみようと思います。

しいちゃんさん♀(2010/10/16)


赤ちゃんが人生を選択することは出来ません!どうしたら、赤ちゃんが自分の生まれる場所・時間・環境を選択することが出来るのか?

赤ちゃんは「人間」・・・であるからには、生まれてから、自分の将来や人生は選択できても、生まれる前に人生の選択など到底−不可能−で、もし 生まれる前に選択が出来るなら、「その赤ちゃん」は人間ではない ことになります

カモメのジョナサンさん♂(2010/10/14)


「お母さんをえらぶ赤ちゃん」という本を読んでいて、ふと思い出したことがありました。

3年前の夏、食べた物が針になってお腹に突き刺さるというような夢を何度も見るくらい、ヒドい腹痛に悩まされました。

そんな日が続いたある時、おかっぱ頭の日本人形のように可愛い女の子が、CMにでも出てきそうなキレイなトイレの便器の中に入って、声ではない頭の中に響く声で「流さないで」と言った夢をみたのです。

その後すぐに妊娠が分かりました。子宮の中が出血していて危険な状態で、安静にするよう言われました。

私は結婚しておらず、相手の男性には「すぐにおろせ。自分も病院に行くから」と言われて「シングルマザーになっても絶対産む」と言い張って産みました。

流さないで…という言葉「体を大事にして、そして中絶しないで」というメッセージだったのだと思います。

妊娠してすぐから女の子だと分かってました。夢の女の子のこともあるけれど、どうしても15年前に亡くなった母親の生まれ変わりのような気がしていたのです。後で受胎日を計算したら、ちょうど母の命日頃でした。

産まれた子はやはり女の子でした。 うちは何故か最初の子が育たない家系らしく、姉も産まれた日亡くなったそうですが、娘は姉の誕生日の2日前に産まれました。そして「最初の子は育たない」と言われたように障害児で心臓病がありましたが、医学の発達おかげで心臓は良くなり、もう2歳半です。

障害を持って産まれた娘ですが、寝顔を見ていると愛おしくていつも涙が流れてきます。心の奥でずっと前からつながってるような気がするのです。やはり母親か姉が、ずっと独身の私を気にして産まれ変わって来てくれたのか…と思わずにはいられません。

私には産まれる前の記憶はありませんが、娘とのことを思うとき、産まれ変わりはあるんだと確信しています。いつになるか分かりませんが、いつか言葉を話せるようになったら、産まれる前はどこにいたのか、誰だったのか聞いてみたいと思います。

ぴょんさん♀(2010/10/11)


私は40代ですが、赤ちゃんの頃の記憶が残っています。

赤ちゃんの頃に何度か見た夢を、2−3歳頃にテレビで似た様な映像をみて、あ、私ここに居た、と母親に云ったら、夢見たのねー、とあしらわれたのを歯がゆく思ったのですが、それは宇宙の映像でした。

夢の中で見て目が覚めた時、それは産まれて来る前の記憶だと確信していました。私は宇宙に浮かんでたのです。他にも少し距離を置いて無数の星だか魂だかの様なものが周りに浮かんでいました。ただフワ〜と浮かんでいる時もあれば、少し身体のバネを使うと反射でぽーんと飛ぶ事も出来ました。

いつもは一人で平和に浮かんでいるのですが、時々、NASAの写真で見る様な宇宙ステーションの様なハイテクの円形の建物の様な、巨大な乗り物の様な?辺りへ行くと、もっと大勢の他の魂が居ました。他の魂は、少し距離のあるところからは、居るとはっきりわかるのですが、近づくと目には見えず形はありません。あれー?と思っていました。もう少しちゃんと出逢って友達になりたいなーと願っていました。ステーションの近くまで来ると、ステーションから磁気が出ているのか引き寄せられる様になります。円いステーションは停まったまま静かに回っていました。

ある日、私の順番が来たのを感じて、ステーションに戻ると、もうすぐ新しい人生が始まる魂達が列を作っていて、私も、わくわくしながら自分の番を待ちました。死後(産まれる前も一緒?)の世界は、宇宙のどこかにあるのかもしれないですね。地球よりもテクノロジーは進んでいる様な気がします。UFOは、こういう世界から来ているのかもなんて考えたりします。

rainbowintheniteskyさん♀(2010/10/07)


私は3歳の男の子の母親です。

4年前の事、仕事中休憩室でお茶を飲んでいたところ、お客様とスタッフの「うわーっ」と言う声が・・・

尋ねると今私がいた休憩室がピカーッと光ったとのこと。
私はその光を感じませんでしたがずっと不思議に思っていました。

しばらく経った後妊娠している事が判明し、あの光の瞬間
わが子が宿ったように感じました。

偶然かもしれませんがその経験が出産まで心にあり、生まれてきた子供の名前の中に「光」という言葉を使い命名しました。

みみさん♀(2010/10/04)


現在18歳になる息子が3歳の時に 何気なく生まれる前はどこにいたの?って聴いたことがあります。そしたら、お空にいたよ!って。おひげのおじいちゃんが、あれが今度のママだよって指をさしておしえてくれてそれでママのところにきたの。そうだったの!と私は感動してその前も知りたくなりました。その前はどこにいたの?

その前は、大人だった時水の中に落ちて死んでお魚がぱくっと喉のところを食べたの。そのあとでおひげのおじいちゃんが助けてくれた。だから、生まれた時から喉のところに茶色の大きなしみがあるんだ〜って私は思いました。

へえ、じゃあ背中のここだけに毛がおおくはえているよね。これはどうしたの?と聴くと、それは、また別の大人だった時、馬にのっていて、うしろから刺されたあとなの。と。それ以来 私は輪廻転生、過去世のできごとが現在の身体に何か影響を残しているんだなあと信じています。

ひまわりママさん♀(2010/08/18)


長男が3歳になりたての頃、「貴方はママの子になる前は何処にいたの?」と尋ねました。息子は「僕ね、銃で撃たれちゃったんだよ。」と・・・続けて、「お父さんとお母さんが先に撃たれて僕は車の下に逃げたんだ、でも見つかっちゃったの。」

私は「そう・・鉄砲で撃たれたら、痛かったでしょうね。」と聞くと「ううん、銃で撃たれるとね、気持ちが悪くなるんだよ。」不謹慎ですが、私はゾッとしました。たかが3歳になったばかりの子が、こんな表現をするでしょうか。

それでどうしたの?と訪ねると、息子は「博士に助けてもらって宇宙船の研究室のようなところで治して貰ったんだけど、その宇宙船は敵にやられて?爆発してしまって、きっと博士も死んでしまったと思う。そうして透明のチューブにのってママの子供になったんだよ。」と話してくれました。

幼子の創造物語も入り混じっていると、長く思ってきた私ですが、精神世界や輪廻の色々な本を読むに連れ神と宇宙人と呼ばれるテレパシーで意思を伝えてくれる神の使いの存在を信じ、そんな事もありえるという確信が今の私にはあります。

この子が、私を希望してきたのかは分かりませんが、そして地球語でいう宇宙人であった過去生があったのかもしれませんが、何かしら、役目をもって今生で私との縁を持ったことが不思議でなりません。

memeさん♀(2010/08/10)


 
     
 
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