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もうひとりの自分

 あなたは心当たりのない場所で自分自身の姿を目撃されたことはありますか? でも、その時間にあなたが別の場所にいたとしたら、目撃された「あなた」はいったい誰だったのでしょう……?

 「もうひとりの自分」に関する、あなたの体験談をお聞かせ下さい! このページで発表させて頂きます。


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体験談:


今週は1件の投稿をいただきました。ありがとうございました!

NEW!
ちょっと前の話なんですが・・・

ある小さな町の学校に通ってるんですけど、ある日、母さんに

「なんか嫌なことあったん?帰っとるとき声かけたのに返事もせずにうつむいとったじゃん」

と言われました。

でも、帰り道に母さんに話しかけられてないし、友達と一緒に帰ってました。

話を聞いたときはぞっとしました。

まささん♂(2011/10/3)


大学の時の話です。

友人と4人で大学内の建物の中の階段を上ってて、上のフロアについた瞬間、友人たちが俺の顔をいっせいに見てあっけにとられたような顔をしてるんです。「おいおいなんやみんなして」と聞くと、

「今お前とそっくりな人とすれ違ったじゃん!」と言うのですが、俺は誰かとすれ違ったことさえ気づかなかったのです。すぐ走って追いかけてみたのですが、そんな人物はどこにも、というかその建物自体がもともと人の出入りの少ない建物だったので、人自体いないのです。

その3人の友達なんて、俺の顔など毎日イヤになるほど見飽きてるはずなのに・・・

今でも不気味でしょうがないです。

やすさん♂(2011/8/31)


10年程前からです。隣の市に私ソックリの人が居ると、沢山の方に言われ始めました。最初は、「ふ〜ん」と思っていたのですが、馴染みの画材屋さんで、両親もその女性を見て驚愕したそうです。全く同じ服に同じ髪型、同じメイクをして仕草もそっくりだったそうです。父は、私と勘違いして声をかけた程です…。

さえさん♀(2011/7/7)


少し前、出かけていた姉と母から外出先に僕にそっくりな人がいた、と言われました。

そのしばらくした後、今度は学校の友人から僕が白い靴の女の子と歩いていた、あの子は誰なんだ、としつこく聞かれました。でもその時間帯僕は自宅で姉と一緒に昼食を作っていたのです。

そしてまた最近、隣町にすむ友人が、その友人の地元で僕にそっくりな人を見かけたそうです。

有徳さん♂(2011/6/30)


1年半前のことです。当時、カフェでバイトしていたときの事。

閉店後の片付けをしていました。かなりの量ある片付け・・・時間が刻々と過ぎているのも気付かずに仕事をしていました。

その日、家族が車で出かけていました。

そろそろ私のバイトも終わるだろうと、お店の斜め向かいに車を停めて待っていた時、“着替えを済ませたわたし”は車に気付かず駅に向かって走りました。

家族4人のうち1人が慌てて車を降り、走って“わたし”を追いかけましたが雑踏に消えていったそうです。

車に戻り、諦めて家に帰ろうとした時に店の扉が開きました。

そこにはまだ後片付けをしている“私”がいたのでした。

家族4人が一斉に“わたし”と“私”に逢う不思議な体験でした。

追記

そのお店では後日、別のスタッフが数分差で“わたし”と“私”を見たそうです。

『あれ!? 今、裏にいましたよね?』

その時間はホール担当で裏に入ることが不可能でした。

らぽるさん♀(2011/6/5)


数年前の話ですが、馴染みの美容師さんから「この前、どこどこのバス停でバスを待っている所を見かけましたよ」と言われました。

でも私はバスにはもう20年以上乗った事がないし、バス停にも居た記憶はなかったので、人違いでしょうって答えましたが、それから数ヶ月後に同じ美容師さんから「つい先日、どこどこの横断歩道を歩いている所を見かけました」とまた言われ、そんな場所には行った事がないし、二度目なので見間違いじゃなく、私にそっくりな人が居るのかなぁ・・だったら会ってみたいなあって思っていたのを想い出し、もう忘れかけていた話なのですが、似たような体験をした方が他にもたくさんいらっしゃると知り、投稿しました。もうその美容師さんはヘアサロンを辞めてしまったので、消息は判りませんが、不思議ですね。

なつみさん♀(2011/5/15)


はじめて投稿します。この間、友人が私とまるでおなじ人間と遭遇しました。まるで同じというのは、友人が私と思われる人間と会ったとき、私は家にいたのです。電車の中で、向かいに座っていて気付いたそうなのですが、なんとなく声をかけないでいたら、私の住んでいる駅から3駅目で降りたそうです。

服装も身長も全く私そのもので、唯一違ったのが「髪の色」でした。私は黒毛ですが、もう一人の私は茶髪だったとのことです。しかも、こんな近いところで・・・。

こみねこさん♀(2011/5/13)


高校生の時 友達が俺のことを見たっていってました。
その日は家にずっといたのにね。
単なる見間違いでしょうかね?

アイザックさん♂(2011/3/14)


はじめまして!

最近ジョナサン・ケイナーのサイトを知り愛読させて頂いております!

五年位前になるのですが、幼馴染から今日どこどこでみて、話かけたのに無視して歩いていっちゃたよ。と言われました。私はその時家にいたのでありえないはなしです。その時はただの見間違いだろうと思って流していましたが、産まれた時からの付き合いなのでさすがに間違えたのではないと、今になって思います。

不思議な体験でした。

あきこさん♀(2011/3/14)


五年ほど前、今思えばもう一人の自分?という出来事が二つありました。

ある日従姉妹が、道で私を見かけたけれど友達(従姉妹もよく知っている子)と一緒のようだったからその場では声をかけなかった――ということを話してくれました。

驚きました。その友達とは、ここ数年連絡すらとっていなかったので、一緒に出かけることなどありえませんでした。いいやそれは人違いだろうとすぐに主張したのですが、従姉妹ははっきり私の顔だと認識したというのです。

従姉妹は赤ちゃんのころから一緒に育ってきた関係なので、そんな彼女が私の顔と見間違えるだろうか?かすかにドッペルゲンガーという言葉が脳裏に浮かびました。(後日談ですが、しばらくしてその友人との縁が復活しました。何気なくこの話をした所、見間違えるほど似ているような友だちはいないらしく、不思議そうにしていました)

さらに、同じ時期に似たようなことがありました。常連の美容室で髪を切ってもらっている時に、美容師さんが数日前に○○線で私を見たとおしえてくれました。けれどその時期は電車に乗ることがなかったので、すぐに人違いですよと軽く返事をしました。従姉妹がしていた話を思い出すのは暫くあとになってからでした。

ジョナサンの占いをとおして様々な不思議が起こっているのだと知った今は、あれは確かにもう一人の自分だったのかも知れないと思います。

美容師さんが私を目撃した線は友人がよく使っていた路線だったのかも知れない。座席の隣に、実はあの友人が座っていたのかも知れないと思います。

sophiaさん♀(2011/2/12)


Sophiaさんへ
ドッペルゲンガーとか幽体離脱、生霊、幽霊(故人の場合)などと呼ばれる「同一の想念から分離したもうひとつの肉体』という場合と、『独自の生活を営む別の世界軸(あるいは別の時間軸)から紛れ込んだもう一人の自分』の場合とがあると思うんですよ。

今回のSophiaさんの場合は、お友達AはSophiaさんとそっくりな人は知らない=従姉妹が見たSophiaさんと一緒の友達Aは、Sophiaさんの友達A本人ではない。という事になると思います。

つまり、その時にお友達Aの知り合いが二人を見ていたら「Sophiaさんと一緒にいるあなたを見かけたよ・・・」「えっ?私、しばらくSophiaとは連絡も取っていないから一緒に出かけるはずは無いよ・・・」という展開になっていたと思います。たまたまAさんと瓜二つの他人とSophiaさんと瓜二つの他人が、それもたまたま友達同士で・・・・という確率はゼロではないとは思いますけど、とても低い確率だろうと思います。

どちらかと言うと、並行して進行する別の世界のSophiaさんと友達Aがなぜかこちらの世界に紛れ込んでしまった時に、従姉妹が見かけた。あるいは、従姉妹が(なぜか)別の世界線に迷い込んでしまって、そちらの世界のSophiaさんと友達Aを道で見かけて、またこちらの世界へ戻ってきた。と考える方が確率は高いような気がするんです。

でも美容師さんもSophiaさんを見かけてますから、従姉妹が別の世界線へ紛れ込んでしまったのではなく、別の世界線のSophiaさんがこちらの世界線に紛れ込んでいると見る方が自然な気がします。

Sophiaさんの心の中に「あの時あんな事しなければ・・・」とか「あの時こうしておけば良かった・・・」と強く思う過去の分岐点とかって有りますか?(お友達との仲とは関係なく・・・例えば進学・就職・引越し・恋愛など・・・)『その時にそっちの道を選んだSophiaさん』の世界も同時進行で存在するかも知れませんよ。『その時にそっちの道を選んだ自分』もやっぱり自分自身ですから、見かけることがあるとしたら、悲しそうにしているよりも楽しそうにしていて欲しいですよね。

さん♂(2011/3/9)


私が、体験したのは小学生の時にお姉ちゃんと一緒に遊んでる時に、親子ずれの家族がブランコで遊んでてたまたま私が遊んでる女の子に目線をむいたら、その女の子の顔が私に似てて二度見しました。特に一番似てたのは笑ってるところがすごく似ていてその女の子が遊んでたブランコに近寄って見てみました。女の子はブランコに夢中で遊んでいました。あれから、会ってないので気になります。

えりーさん♀ (2011/1/22)


ここ9年近く、自分に似た他人に悩まされています。似てる・そっくり・同じ顔という言葉を聞く度、言い表せないくらいの嫌悪感を抱きます。皆さんの投稿を拝見して驚いたのは、自分も含め、そっくりさんが自分の生活圏内に侵入している事です。実に気持ち悪い現象です。そんな中、たまたまセガリア・シッチン氏の著書を読んだのですが、ヒトとは元々労働力の為に造られたクローンだとか…仰天話ですが、それならそっくりさんがいるのも納得出来ると思いました。

savさん♀(2011/1/1)


この前、私が道を歩いていたら見知らぬ人に声をかけられ「この間はありがとうございました。」と言われました。話を聞いてみると、私がその人の財布を拾って届けたというのです。しかし、私は1日前まで福岡に旅行に行っていました。そんなことがあるはずがないのです。これは、もう一人の自分がやったことなのではないでしょうか?

ゆきりんさん♀(2010/11/16)


私は15年位前に、夫の生霊を何度か見かけていました。
仕事をしているはずの夫が、家の外を歩くのを見ました。
彼のスーツで、彼の歩き方、彼の足音、彼の影が窓を通り過ぎるのを見ました。
そして、玄関に来るころに「おかえり〜」と言うと、そこに彼は居ませんでした。
この事の意味が知りたいです。

ラヴィさん♀(2010/11/4)


覚えているだけで、3、4回はあります。

すべての共通点は「この前○で△してたでしょ!声かけようとしたのに、妙にすましてるんだもん」と身に覚えのない事を会社の同僚や先輩に言われます。聞いてみると、私が場所も知らず行ったこともない所で車運転してたとか、歩いてたとか、。はあ?と思ってしまいました。私はその日は家にたとか、アリバイ証明に説明に苦心します。というのも、簡単には納得してくれないからです。「でも絶対アレあなただったよー、そこまで言うならあなたに似てる人だったのかなあ、」と首をひねられる。

最たるものは母親から聞いた話、母とは別居しており、実家へ帰るのは年に1回くらいです。私がどっかの会社の営業車に乗って家にきたというのです。母は驚いて、「なんでお前そんな車で来たの?急に来るなんてどうかしたの?」と聞いたらしい。

結局、娘ではない事が、その人(業者)との話で明らかになったそうだが、、、わが子を見間違うほど愚かで早とちりな母親もそういないと思う、間違われた業者の人もいい迷惑だったに違いない。

よく世の中に自分とそっくりな人は3人はいる、といわれているが、、見間違いなのか、さては、、、??

もし私自身がそっくりな自分と遭遇したら、それはただのそっくりさんか、もう一人の自分なのか??

ゆうゆさん♀(2010/10/21)


一番初めは10年以上前でした。通っていた美容室で
「この間、車運転してたよね。手を振ったけど気付いてもらえなかった」
と言われました。当時私は免許も持っていなかったので、他人の空似かなと、このときは2人で笑って終わりました。

その後何年かしてから現在まで、母や親しい友人たちが何度となく、私とそっくりな人に出会っています。服装の趣味も髪型も似ているそうで、いかにも私が持っていそうな(でも、持っていない)服やかばんを身につけているようです。ただ、その人は私より少しだけ小さくて、風船の空気をちょっとだけ抜いたような感じだとか。出没する場所も私の生活圏内で、2度ほどは私と10メートルも離れていないところにいたそうです。残念ながら私はどちらの時も見ていませんが。

私自身も2、3度別人に間違われて声を掛けられたことがあるので、きっとそっくりさんがいるのだと思うのですが、もう一人の自分が出るときはいつも自分が弱っているときなので、少し気になります。

同じような体験をされている方がたくさんいらっしゃって、びっくり&ちょっとホッとしています。

avocadoさん♀(2010/10/06)


実は、私は海外に住んでおり、家にお手伝いさんが住んでいます。日曜の朝は、彼女はお休みなので、朝9時ごろ外出します。その日も、朝、寝室のドアを開けると、彼女がピンクの服を着て、ピンクのかばんをもち、ポニーテールをして出て行くところでした。(彼女は25才です)そして、後姿を見送ったあと、居間のソファーに座り、ほっと一息ついたそのとき、彼女が自分の部屋からパジャマででてきました。ピンクの服をきていた彼女は、完全な立体、かつ生身の人間でした。足もあったし、幽霊っぽくはなく、まさに生きている人間でした。これは、一体どういうことでしょう。度肝を抜かれたことは言うまでもありません。最近、超体験をしており、これと関係しているのかもしれません。

まーぴーさん♀(2010/09/17)


まーぴーさんへ

僕は、他の方たちのように自分がAの場所に居たのに知人や友人がBの場所で僕を見たという体験や、逆に見知らぬ人から「昔同じ職場で働いていたよね」と言われた事などが何度かあるのですが、まーぴーさんの体験はちょっとそれらとは違うような気がしています。

実は、僕もずっと以前(20年以上前)に、当時一緒に住んでいた彼女の弟が訪ねて来て泊まっていきました。

翌朝、彼が寝ていた部屋のドアから、僕が廊下を歩いて玄関で靴を履き出て行ったのが見えたそうです。「今朝は随分早くから仕事へ行くんだな・・・」と思いながら自分も起きて居間へ行くと、寝室からパジャマを着た僕が出て来たのを見て相当仰天していました。

「あれっ?」「あれっ?・・・・」「変だな・・・」と繰り返すので「なんだよ?」と聞くと、「いや・・・だって・・・今、ちゃんと服着て玄関から出て行ったよね?」「行かねぇよ・・・・今起きたところで、この通りまだパジャマだし・・・」「だって・・・」と彼は相当混乱していたようなので、まーぴーさんが相当驚かれたのも判るような気がします。

さん♂(2010/10/06)


実家から近くにある自分のアトリエに行こうと自転車を走らせているときでした。

私の前方でカップルが一緒に自転車をこいでいたのですが、その男性の後姿の雰囲気が、ドクンと心臓が鼓動するくらい、学生時代の元彼にそっくりだったのです。

まさか…と思いながら、なんだか自分に気づかれたくなくて、ずっと追い越せずにいました。

しばらくして、ふと見せる横顔や、笑い方を見て元彼だと確信しました。元々男女6人グループでよく一緒にいたので、別れてからもお互い友達として仲よくしていたのですが、彼女ができたんだ…という複雑な気持ちになってしまいました。

やはり気になって、「さっき○○で自転車こいでたよね?」っていうメールを送ったのですが、

しばらく後に返ってきたメールには「ずっと△△って店にいて飲んでたよー。だからそれは俺じゃない!」って書かれていました。△△っていう店は、私がいた場所から電車で30分くらいの距離です。

それに続いて。。

「そういえばこの前■■駅のうどん屋でうどん食ってなかった?声かけようかためらったんだけど」って、言われました。

「え?■■駅のうどん屋??行ったことないよ…」

お互い、同じ時期にそっくりな人に出会っていたみたいで、何か相手をぼんやり想う時期がお互い一緒だったのかなぁ…と、ふと思いました。

不思議でした。

sunnyさん♀(2010/09/28)


いつも 快く,拝読させて頂いており,感謝しています。
 何年も前の 話です。 お隣に住むお友達が,「 夜中, ◯◯ちゃん(息子-3才)と手を繋いで歩いてたヨネ。 あんな時間に何処に行ってたの?」?と 言われて・・「そんな時間,熟睡シテルヨ。人間違いじゃないの? 」「そんな事ない!主人とみて 2人で話してたんだから!」「・・・」私と子供が 夜中に歩いていたそうです。
 後も 何度かBARやラウンジに これは1人で居たのと,歩いていたと聞き・・・ よく似た人と思っていましたが,そうでは無いようです。不思議です・・ネ.

ライムさん♀(2010/06/05)


つい最近の話なんですが、とても不気味に思いました。友達があるデパートで私を見かけたらしいんです、でその友達は私に手を振ったらしく私も振りかえしたらしいんです。でそのまま通り過ぎたらしいんです。それでその後に食べ物やさんにも行ったらしんですがそこでも私にあったらしいんです。

たまたまでびっくりしたらしいんですが、またお互いに手を振ったらしいんです。でも私はその日一度も外に出ていないんです。友達はそれを信じてくれなくて、絶対に私だったというんです。それでどんな格好だったと聞くと私が今日来ていた服とそっくりだったんです。だから私はその日の記憶がないのかと思って親に今日ここに私はいったか、と聞くと出かけてないし今日は家からでてないってゆうんです。最近こんな話ばかりなんでちょっと不気味です。

むーさん♀(2010/06/05)


まだ父が生前のお話です。両親が二人で外出した時に居るはずのない私が外出先の二人の傍に居たそうです。父はびっくりしてしまったと帰宅して後に聞いたことがありました。単なる他人の空似だったのでしょうか?。父曰く自分に似ている人が世の中に7人位は存在するらしいとか申しておりました。

りんこさん♀(2010/05/30)


つい去年のことです。たまたま当時、想いを寄せていたひとがいました。その人は役者をしているのですが、ある日、珍しく向こうからメールが来て、「今日の公開稽古、来てたよね?センターのど真ん中にいたの、そうでしょう?」と訊かれました。私は公開稽古があることも知らなかったし、その日は仕事をしていました。なので、私は行ってないよ、と返事をしました。普段だったらそんなこと、連絡もしてこないのに、不思議だなあと思いました。

それまでもどこかで会うと向こうから声をかけてくれることが多かったのですが、こういう経験は初めてだったので、ちょっとびっくりしました。

不思議なのですが、その後自分の前世を知り、その人が前世で兄だったことを知りました。その人に惹かれたのも、本当に偶然というか、自然と引き寄せられた感じでした。前世で関わっていたからこそ、自然と惹かれたのかも知れません。

特にその後も互いが恋愛関係になることもなく、そのままの関係が続いていますが、恋愛や家族愛といった言葉でくくれないような、それでも心のどこかでお互いが繋がっている感じがします。いわゆる「ソウルメイト」なのかもしれません。これから先、お互いがどんな道を歩んでいくのか、少し楽しみでもあります。

mimosaflowerさん♀(2010/05/23)


これは20年前の話になります。当時私は大学生で、電車、バスと乗り継ぎ通学していました。そして、小さい時、野良犬に追いかけられ、すごく怖い思いをしたせいで、犬自体、可愛いと思えず、親が情操教育のため、うちで飼い始めた雑種の犬さえ、怖くて触れないほどでした。

学校で友だちから「〜のバス亭のところで犬触ってたでしょ?」と突然言われ、私「?」当時、大嫌いな犬を触るわけもなく「私じゃないよ」。でも友だちは「あなただった」と言い張ってた。

訳わからないまま、記憶の引き出しにしまっていました。そして、結婚して出産して、娘が生まれました。その娘は何故か歩き始める間もなく「わんわん」。大好きで、犬散歩してる後、ついていこうとする程でした。娘が犬すき、犬飼いたいで、私は仕方なく触れ合いテーマパーク等連れて行ってたのに、今では影響されて、いつのまにか私まで犬触ると癒されるまでになってしまいました。プードルとか飼いたいです。でも集合住宅で飼えない。くるっくるの毛並みをさわりたい。あの頃の私にいろいろ教えてあげたい!「いぬって可愛いよ〜」。

ぷーさん♀(2010/03/27)


私の話は、体験談と少し違いますが・・・。私には今好きなアーティスト(三人組)がいるのですが、そのアーティストが友達らがそっくりなんです。 雰囲気・顔・服・価値観・が本当に似ていて(年はすごく離れているのですが。) その友達もギターとかをやってるので、そのこたちの大人時代を見ているようです。

みずさん♀(2010/02/22)


二十代のころの話です。行きつけの美容室を予約しようとしてTelしました。そして担当の美容師さんの名前を言うと「私です。」と言うのですがあきらか声が違います。でも苗字も名前も一緒。しかも同じ街です。よくよく聞いたら番号を1番違いでかけまちがえていました。しかし向こうも美容室で美容師さん。あとで本人に聞いてもそんな人は知らないらしく気味悪がられました。
あ-さん♀(2010/02/10)


ただの他人のそら似ですが、自分にそっくりな人を見ました。バレーボールの試合を見に行ったときに、私のいる客席と反対側の客席に、私そっくりな人が試合を見てました。目も悪いので、はっきりとは見えないのですが、とにかく気持ち悪いくらい自分に雰囲気(顔のつくりや髪型、洋服、首の傾げ方、目のまばたきなど)が似ていました。そして、その人は、ボールの行方は追っているのですが、チームが点を入れたり失ったりしても、何の反応もしません。ただただ、無表情に試合を観戦してました。口角がおそろしく下がり、つまらなさそうな表情でした。何が面白くて試合を見ているの、と聞きたくなるような。私はちょうどその頃、人生でも最低に落ち込んでいた時期で、世間から見放されたような沈んだ気持ちでいた時期だったので、その人の表情が特に自分の気持ちをそのまま映しているようで、怖くなりました。その試合の後、自分の顔を鏡で見て、口角を上げてもっと明るい表情をしようと、決めました。あのそっくりさんは、落ち込んでいた私の分身に思えました。今度自分のそっくりさんを見るときは、できればもっと幸せそうな顔をしていてほしいと思います。
okeibouさん♀(2010/01/28)


今から20年前の体験談です。ずっとこの事だけは不思議な出来事だったので今でも覚えています。

わたしが高校2年のころ、その日は少ししんどかったので学校が終わると友達とも遊ばず、すぐに家に帰りました。でも次の日、学校に行くと、友人が『昨日、駅で男子校の男の子といたやろ〜』と言ってくるのです。でも そのときは、友達が見間違えただけだろう・・と思い『ちがうちがう』とわたしも笑って全く気にもとめませんでした。でも今度はちがう友人が、『昨日、あんなバス停で何してたん?』と聞いてくるのです。『え?』さすがにわたしも聞き返しました。

そのバス停は、わたしが一度も降りたことのないバス停で、しかもその友達が言うには、そこでわたしが一人でボーっと立ってたらしいのです。そしてその時間帯は友人ふたりともが、ほぼ同じ時間帯でした。
amiさん♀(2010/01/03)


忘年会で悪酔いした父が・家の門までお前が連れて帰ってくれた・と言うのです。少し先を歩きながら笑って誘導したらしいのですが私はその時 自分の部屋で宿題をしてました。特に父を好きではなかったし不思議な体験でした。
アメジストさん♀(2010/01/03)


 初めて投稿します。星占いをインターネットで調べているときに、こちらのHPとフォーラムを知りました。世の中には、不思議なことがあるんだなあ、と思い、いろいろと読ませていただきました。
 『もう一人の自分』について、私の体験したことを書きます。一度きりの体験でしたが、とても印象に残っています。
 私が17歳頃のときでした。ある日、学校に行くと、その時一番仲の良かった友人に、「もなか、昨日の夕方、駅前の○○○(DVD・CDレンタルショップの名前)にいたでしょ。私、声かけたのに、こっちを見たまま、スーって、離れてっちゃうんだもん。どうしちゃったの?」と言われました。そう言われた私は、頭の中が「?」でいっぱいになりました。なぜなら、その日は学校が終わってから、家に帰り、それから一度も家から出ていなかったからです。時間を聞くと、そのころ私は自分の部屋で仮眠を取っていました。友人に聞くと、その人物は、レンタルDVDの棚の前で、ぼーっとたたずんで、DVDを選んでいるように見えたそうで、私に本当にそっくりだったそうです。
 不思議なこともあるんだなあと、今の私は思いますが、当時はちょっと、気味が悪く感じました。その人物は、”幽体離脱”のようなものをした私なんでしょうか。それとも、いわゆる”ドッペルゲンガー”のようなものなんでしょうか。同じような体験をされている方が多いようですが、こちらのフォーラムで、解明されたら楽しいですね**
もなかさん♀(2009/12/15)


なんとなくネットを見ていて、このサイトにたどり着きました。はじめまして。よろしくお願いいたします。

私自身「もうひとりの自分」にあった事はありませんが、以前はよく知人や友人から聞きました。「先日◯◯へ行ったら見かけたけど、いた?」「この前、◯◯にいたでしょ?」等々よくありました。最近は殆どなくなりましたが、元彼に言われた時は、本当にビックリしました!彼とは6年近く一緒に同じ時間を過ごしたので、間違えるはずはないと思っています。不思議な事ってよくありますよね。

きっときづいていないだけで・・・気づき始めたら楽しくてたまらないんだろうなぁとふと思い投稿させていただきました。
yokoさん♀(2009/11/23)


 最近知り合いのなった方(Bさん)が昔とても親しくしていただいた方(Aさん)にそっくりでおどろいています。

   最初それほど似ていると思わなかったのですがお話をしているうちに話し方、考え方、性格、好みなどそっくりでした。ひとつだけ違うのが行動です。もしAさんがもっと人生に積極的(意欲のある方でしたがある一部においてとても後ろ向きな部分がありました)だったらこうだったろうと思われる行動をしていること。

 もしかしたら自分の中のAさんを投影しているだけかもしれませんがまるでパラレルワールドのちょっと違う人生を生きる人みたいに見えてとても不思議でした。
ホットケーキさん♀(2009/10/18)


私もよく言われます。人生には自分にそっくりな人が3人はいるといいます。だからそのせいカナとも思います。現実に存在する人ですからね。

よくある顔なんですかね笑
marikoさん♀(2009/10/15)


私、何度か不思議体験しています。最近では娘が彼氏と海へいったんです。夕方といっても4時頃、車のマットを洗っていたら彼氏の車がバックで入って来ました。帰ってきたんだと思い、迎えに行きかけたら、道路へと出たので家の裏のガレージに入れるのかと思い、ガレージを開けにいきかけたんです。すると車はガレージに入れないで、ゆっくりと出かけました。忘れ物でもして彼氏の所へいくのかなーと思いつつ、交差点でどちらに行くのかみていました。主人に娘の事を話してると、それなら買ってきて欲しい物があるからTELして頼んでくれ、といわれTELをかけました。娘は「まだ海よ。」でもハッキリみたんです。娘の運転している顔、茶色い髪。後からよく考えたら車のガラスには黒いフイルムが貼ってあるから顔なんかわかりませんよね。娘が帰ってきてその事を話すと、とても帰りたくて車の中で寝ていた。といってました。
匿名希望さん♀(2009/10/02)


いつも楽しく読ませてもらっています。私は、実際にあったとかではなく、写真を見ました。どこかのサイトに載っていた写真が、私にそっくりだということで、旦那がおしえてくれたのですが、私だけではなく、手をつないでいる子供もそっくりでびっくりしました。

その写真は真正面から撮られているのですが、撮られた記憶もなく、祭りの背景だったのですが、祭りも行った記憶がなく、多分人違いだと。でも、服装も似ているし、子供の服装もサンダルも似ているし、うーん。

皆様とは違うかもしれませんが、不思議だったので投稿しました。
ぽにょぽにょままさん♀(2009/08/21)


私も昔よくありました。休みの日に私を見たと言う友人や会社の同僚が、、。必ず少し遠くにいるので声をかけられなかったと言われるのですが、「−−に昨日言ってたでしょう?」とまじめに聞かれるのです。それも1度や2度ではありません。しょっちゅうです。ただ大体決まった場所なのです。私もよく買い物に行っていたところです。

そんな時一度だけ私も見たのです。母と妹とショッピングをしているときでした。妹がお店の外をみたら私にそっくりな人がいると言うので急いで私も店の外に出ようと入り口から顔を出したところ、近くの角からその人もまるで鏡をみるように覗いて、私を角から見ているのです。妹と2人でホントにそっくりだねと言い合いましたが、追いかけるまでは怖くてできませんでした。今思えばその体験が本当だったのか、ぼんやりとして、夢のように思えるのです。

何年か前に、独りでぼんやりする人はよく幽体離脱をして歩き回っていると言う話をテレビで聞きました。そういえば結婚して子供ができてからは忙しくぼんやりする暇がなくなったこの10年は一度も私を見たという人はいません。
akiさん♀(2009/08/21)


私はこういった体験が3回あります。

2回は高校生の頃。しかも、1ヶ月の間のことです。1回目は、高校が違う親友がいるのですがその子が、「この前、シマネネのそっくりさんにあった!凄い似てて声掛けようと、近くに行ったんだけど、髪形が違うのに気付いて!人違いだって思ったの。でも、本当にそっくりだったんだよ!」と言われました。その頃髪型を変えたばかりでした。

2回目は、「シマネネをナックで見かけたよ。声を掛けたのに気付かなかったみたいだね。」と祖母に言われました。よく話を聞くと、その日は友達とカラオケに行って、その後そのまま家に帰った日でした。祖母が私を間違えるわけが無いので、凄く驚きました! 祖母には、「最近友達も似たようなこと言ってたよ。」と言うと、「じゃあ、似てる人がいるんだね〜。」と、納得いかない感じで言ってました。

3回目は、高校を卒業して少しした位に、友達の彼氏に言われたのですが、「家の近くのコンビニにおまえそっくりな子がバイトしてるよ。顔も雰囲気も声もそっくりなんだよ。」とのこと。そんなとこで私がバイトするわけが無いので、違う子だって思ったそうで、友達もそっくりだよ!と言ってました。少ししてそのコンビニに行ってみましたが、私は会う事が出来ませんでした。

どれも、私を良く知る人が言ってた話なので驚きました。
シマネネさん♀(2009/07/21)


何回か私ではない人を「見かけたよ」と言われたことがあり、よくある顔なのかな〜とも思うのですが、特に覚えている経験が二つあります。

大学時代、「さっき見かけたけどここにいるってことは人違いだったのかなあ」とか、「間違えるくらいそっくりな人がいるよ」と4年間で3回言われたことがありました。こじんまりした大学でしたが、4年間私自身は一度もその人を見ることがなく、都度名前を聞いても分からず…で不思議な気がしました。

後、10年位前当時学生の妹と住んでいたのですが、帰ってきて「今日夕方電車乗ってなかった?」と言われました。否定すると、「お姉ちゃん見かけたから話しかけようと思って近寄ったんだけど、会社にいる時間だし、そういえば朝出てった時と服違うし見たことない服装だな?って思って、私が視界に入っても気づかないし、何か自信なくなって話しかけなかった。けど近く行ってすごい見たけどそっくりで…話しかけなくてよかった〜」と言われました。身内にそう思われるくらいそっくりとは、ちょっと怖かったです。
とららとさん♀(2009/05/23)


ジョナサン・ケイラーさん、こんにちわ。偶然こちらのサイトとこのフォーラムを発見して、私も自分の経験をお話ししたくなり、投稿させて頂きました。

これは私がまだ学生の頃の話なのですが、学校の物品販売所へ買い物へ行くと、お店の人から「あなたさっきも同じもの買って行ったじゃない」と言われた事が二度ありました。

そして、以前通っていた学校の友人からは、私を時々その学校内で見かけると言われたことがあります。

このふたつの出来事だけならば「それは私のそっくりさんかも知れない」と思えたのですが、母が車で事故に遭ったときの事は今でも不思議でなりません。そのとき母は一人で車に乗っており事故に遭いました。事故のわりには母はかすり傷だけで自力で帰ってきて安心したのを覚えています。そして朝になり学校へ行くと、クラスメートたちが私を取り囲んで昨日は大丈夫だったか聞いてくるのです。私は誰にも話していなかったので、どうしてその事を知っているのか皆に聞きました。すると、皆はその事故を塾へ行く途中に目の前で見たと言うのです。そして、その車の中に(母が運転していた車の助手席)私が座っていたと言いました。私は別の場所にいたのにです。

こちらのフォーラムを見て久々に思い出しましたが、あれはとても不思議な体験でした。
mさん♀(2009/05/22)


まおさんとでんでんさんの体験を読んで、私の体験もぜひお話したくなりました。私も過去に何度か私のそっくりさんを見かけたと言われた事がありますが、中でも一番印象的だったのは、自分の息子に言われた時です。

その日、息子の学校は休みで自宅にいて、私は午後会社を早退する予定でした。あと少しで退社時間だ、と思っていたら、息子から電話があり、『どうしてまだ帰ってこないの?』と聞くので、『何で?まだ会社にいるけれど、もうすぐ帰るわよ』と答えると、『30分くらい前に自宅前で私が(私の)車から出てくる所を見たので、もう帰ってきたんだと思った』と言うではないですか。その時間、私は間違いなくまだ勤務先にいましたから、絶対に私の筈がありません。でも1時間くらい前から『早く帰りたいなあ...』と強く思っていた事は確かです。まさか自分の車ごと意識が飛んでいたのでしょうか?
ディーさん♀(2009/05/15)


実は2パターンありまして、実際存在する私に似た人に、スーパーなどで、よく間違えられ、嫌だったので、髪をショートにしたら、向こうの人もしてました。歳は向こうが若かったようです。引っ越してからは、それはもうありません。もう一つは以前付き合ってた人が、私が家で寝てた時に「(彼の)車を(彼の)会社の前に置いてて、乗り込んで走り去った」と言うのです。「車は家の前にあったし寝てた!」と言うと、「今、着てる服と同じだった」と言います。喧嘩になりました。全く、こういう現象は、もうコリゴリです。
まおさん♀(2009/05/08)


こんにちは。僕は21歳の大学生なんですが、自分がいるはずのない場所で目撃されたという体験を3回しています。すこし妙に思ったのでネットで調べていたんですが、ついでですので僕の体験も送らせてもらいます。

記憶にある一番最初(確かもっと以前にも何回かあったんですが覚えてません)は高校の時。ある日の休み時間、週末明けだったと思います。仲の良い友達が話しかけてきて「でんでん(自分)、こないだ出町柳で見たでー」と言ってきました。僕は京都の出身で出町柳は京都市の北部にあるのですが、その時は絶対市内南部にある自宅に居たはずで「似てる人やったんちゃう??」で済ましてしまいました。

2回目は大学進学のためロンドンに来てから。その時は1年生の10月で9月から新学期の始まる欧米では新学期早々の頃です。その時初めて出会った一学年上の男の子に「俺、君のこと去年大学で見たよ」と言われました。その前の年は日本で高校生をしていたのでもちろん大学にいるはずがありません。もう一人いた友達が「そっくりさんを見たんだよ」と言ったんですが、その見たという本人は「いや、絶対あの部屋で見た!はずなんだけど・・」とかなり自信ありげでした。

3回目はつい最近、というか先週。ピアノの先生に会いに大学に行った時のこと。その日はレッスンをせずに話し合いだけするために行ったのですが、会って早々先生が「あの先生のマスタークラス、楽しかった?」と訊いてきました。全く聞いたことのない名前を言われてキョトンとしていると、先生が「あっちの大学であったピアノのマスタークラスに来てたでしょ?」と言いました。僕は更に混乱して「その大学は中にすら入ったことがないんですけど。。。」と言うと先生は「あら、そう!私はてっきりあなたを見たと思ったんだけど。。。とても似てる人がいたのね。」と言い、この話は終わりました。その時は他の課題に追われていた時でずっと家にこもっていたときでした。

今、自分で気付いたのですが、居るはずのない自分を目撃されたという時間帯はどうも家にいることが多いみたいです。僕はぼーっとしたり、考えに更けることも多いのでもしかしたらその間にもう一人の自分が動いているのかもしれませんね。
でんでんさん♂(2009/05/08)


10代の頃、ひそかに片想いをしていた男の人(少しだけ年上)が居たのですが、その彼から突然着信がありました。普段、向こうから電話をしてくるような人ではなかったのであわててかけ直すと『今街ですれ違ったけど、通り過ぎたよね?』と言われました。そのとき私は外出していなかったのでそれを彼に伝えると『え??嘘でしょ!!さっき本当に歩いていたよ』と、とても驚いたような様子で言われました。彼の取り乱していた様子が、本当にもう一人の私が…?と思えるような感じで、とても不思議な体験でした。
appleさん♀(2009/04/05)


小学校の4年生の頃の話です。3時間目のはじめのときに、担任の先生が 教室にくるやいなや、慌てながら、「澤田、あんなこと言ってはいかんだろ」と言ってきました。私はなんのことかさっぱり分からず、「何も言ってません。」と言いましたが、「さっき言ったじゃないか。」と。私は本当に記憶がなく、「言ってません、何をいいましたか?」の繰り返し。先生は「さっき言ったことは・・・」の繰り返し。本当に私は、何か言った記憶もなく意味不明でした。昼の放課のときに、あるクラスメイトから 「なんで澤田があんなこと言ったか知ってるよ。」と言われました。私は、自分は何も言った覚えは無いので本当に驚きました。そこで私が何を言ったのか教えてほしいと頼みましたが、首を横に振って教えてもらえませんでした。ただ、私の記憶は全くないけど、何か重要なこと?問題発言?かなにかを言ったようです。 長い時間の記憶がなくなること、しかもちょっと前の ことなので、忘れていたわけはありません。もう一人の自分、自分の魂がいたのか? と今でも謎です。
澤田百合さん♀(2009/03/08)


こんにちはジョナサン。時間双子についての記述がありましたが、私がまさにそうです。今までに3人も生年月日が同じ人に出会いました。そのうちの3人目は、今の職場に偶然異動で来た人で、出会わなければよかったとさえ思えるような自分に酷似した人です。異なるのは100km離れた場所で生まれたこと、男女の差、数時間の出生差ということと、目指しているものが彼が音楽家、私が絵描きという点です。性格や雰囲気的には似てる部分があると人は言います。

でも時々、私は彼が好きではありません。なぜなら自分の嫌な部分を彼が鏡のように映すからです。ライバル視されていると感じることもあります。でも私も常々彼だけには負けたくないと思うことがあります。彼もまた他にも同じことを私に対して思っているに違いありません。…逆に彼が好きだなと思う部分もあります。理屈では説明できないような感情です。

でも彼は既婚者です。彼が結婚した年、私も人生でもう二度とないだろうと感じるような大恋愛の最中でした。ですがその恋は破れました。…彼が私の前に現れたのは私を混乱させるためだったんでしょうか。女性なのに恋が上手くいかないということを示すための。彼もまた、わたしが彼の人生に出現したことは彼が男性として甲斐性がないというかコンプレックスを感じさせる部分を引き出してしまっているように感じるかもしれません。なぜならわたしは最近徐々に絵描きで生計を立てつつありまさにその職場を去ろうとしており、彼はその職場に収まりつつあって音楽家になることを忘れてしまっているかのようにその仕事に忙殺されているからです。家庭があるから、というのもあると思いますが。でもできれば私は彼に音楽家になってほしいと願っています。とにかく、運命というか宇宙人が仕組んだのかというくらい奇妙な出会いとしか言い様がないです。
ステラさん♀(2009/03/08)


こないだのみに行ったらメイさんの知り合いに会いましたー、よろしくって!よく行くんですねあの店!と言われましたが、一度も行ったことがありませんし、今は育児してますので行きたくても夜で歩けません。しかし、経歴とか、まさに私なんです。その私の知り合いと名乗る方の容姿などを聞いてもピンときませんし、非常に怖くなりました。そしてこちらのサイトを見つけ投稿させていただきました。
メイさん♀(2009/02/08)


今日テレビをみていると霊みたいな女の人?がうつっていました(>_<)よくよくみると自分ににていたんで、反射していて自分がうつっているのかもしれないと思い、体などを動かしてみたのですが、テレビにうつっている自分はちっとも動きませんでした。びっくりしました。
なみさん♀(2009/01/07)


この間のことです。会社でフロアから廊下に出る時に入り口で後輩にすれ違いました。廊下に出てすぐ、内階段のある扉をあけると貨物用のエレベーターを待っている男性がおり、サッと通りすぎてしまったあとで「あれ!?」と振り返るとさきほど入り口ですれ違ったはずの後輩がエレベーターに乗り込むところでした。見間違えたかな?と思いましたが、同じシャツを着ていたし、なにより社内で西洋人は彼一人。入り口ですれ違った彼とエレベーターに乗り込んだ彼、どちらが本当の彼だったのでしょうか。
たおさん♀(2008/12/12)


ずっと前、大学生の時です。 大学近くの駅前で、同じクラスの友人を見かけました。一人で普通に歩いていて、声はかけませんでした。彼女はとても背が高く、ミスコンで優勝する超美人です。目立つので他人と間違いようがないのです(双子ではありません)。翌日「昨日○○駅前にいたよね」というと、彼女は血相を変えて強く否定しました。見られてまずい場所にいたとか、男性と一緒だったならともかく、あんなにむきになって否定するのは彼女の普段の言動からは意外で、びっくりした覚えがあります。今もあれは彼女だったと思いますが...
とんとんさん♀(2008/11/14)


『もう一人の自分』 度々こちらの投稿文を読んでいて、本当に、もう一人の自分を見ることがあるのかな?と思っていました。が、ついに今日、私も見てしまいました。 外を歩いている時に、長い下り坂を下り始めたら、10b位向こう側からもう一人の自分が坂を上ってきました。 同じ服、同じ顔で、一瞬目が合ったとたんに、姿が消えました。ニコニコ笑っていて、自分って歩いている時、他人からはあんな風にみえるんだな〜。と、 妙な気持ちがしました。 ただ、私は犬を連れて歩いていたのですが、もう一人の自分は、ひとりのようでした。 もう一つの世界で、きっと同じように投稿しているでしょう。ウチの犬をもっとちゃんと見せてあげたかった。・・・
蒔拂淅さん♀(2008/11/08)


以前、就職してある小さな街に住み始めた時のことです。就職してからしばらくして、男性の同僚に 「rincoさんにそっくりな人を知ってる」と言われました。別の同僚にも。どうやらその「そっくりな人」というのが、街に一軒だけあるフィリピンパブに勤めている女性だったのです。その後も数年にわたり、いろんな人からそっくりだ、と言われ続けましたが、場所が場所だけに確認もできずにそのうち転勤になって引っ越してしまいました。声やしゃべり方まで似ているそうですが、日本人ではないそうです。一度くらいお店に行ってみたらよかったかな〜
rincoさん♀(2008/11/04)


小学6年生の夏、授業中に俗に言う幽体離脱のような状態になったことがあります。机に頬杖をついて、じっと前を見ている自分自身を、廊下の窓から確かに見ていました。あのときの奇妙な感覚は今でも忘れません。なんとも気持ちが良くて、うっとりするような、眠りに入る直前のような心地よさでした。ふわふわと浮いているような感覚もありました。教師が何度も私の名前を呼んだらしいのですが、私がまったく反応しないので具合が悪いのかと思ったようでした。呼ばれてるから返事しなくちゃ、と思ったらもう元に戻っていました。教師には、貴方は意識がとんでしまうの?と嫌味のように言われましたが、そのときは、何しろ自分自身わけがわからなかったので、何も返答できなかったことを思い出します。
まささん♀(2008/10/26)


子供の頃、寝ぼけていたのかも知れませんが、夜布団に入っている母の姿と、台所で家事をしている母の姿を同時に見ました。夢だったのか本当にドッペルゲンガーだったのか…。

それと私は家から出ていなかった筈の時間に、小学生の長男が『今日学校の近く自転車で通ったの見かけたよ。』と言うので、家にいたよと答えると『同じ自転車で同じリュックで髪型とかもそっくりだった』とのことです。横浜のMOONで買ったリュックなので、自宅のある厚木で同じものを持っている人は滅多にいないと思うので、とても不思議でした。
mikaさん♀(2008/09/28)


いつも拝見させていただいています。 私もいろいろ不思議なことが身近に起きている一人です。 一番最初にもう一人の自分?と思ったのは、私立高校の受験の時に私は受けていないのですが友人が他校の生徒でとても私に似ている人に出会ったそうです。 (これは多分他人の空似?と思っています)その後も行ったことがない場所で見かけられています。(このときは本人かと思われていました) そして、自分で目にしたのは現在18歳の長男が4ヶ月くらいのときです。 健診に行くために急いでいたのですが鍵をかけてから忘れ物に気づきました。鍵を開けてドアの内側に入り外を見るとそこには子どもをおんぶしてピンクのママコートを着ている自分。髪型も同じでお互いとてもびっくりしている表情をしていました。このときは心臓が飛び出るのではと思うほどびっくりしました。もう一回くらい同じ時期にあったと思います。 最近はないのですがとても不思議な出来事でした。
ホットケーキさん♀(2008/07/14)


ホットケーキさん 自分と同じ人を見て驚いた後どうなったのかとても気になります。あなたが車に近づいて行ったら消えたのですか、教えてください。
コスモスさん♀(2008/08/08)


コスモスさんへ ドアは家のドアでした。(書いていませんでしたね) 目が合ってびっくりした後、消えてしまいましたよ。 その後は良いことも悪いことも起きていませんので特に変わったことはありませんでした。
ホットケーキさん♀(2008/08/17)


高校時代の時です。初めは、初めて付き合っていた彼に、メールでこう言われました。彼:『今日、○○駅にいたでしょ?』私『え?今日は家にいたんだけど』彼:『そっかぁ、じゃぁ似てる人だったのかなぁ』と、言われました。また、数日後辺りに小学校から中学まで同じクラスだった友達に、メールで『今、どこ?』と聞かれ、普通に家と答えたのですが、次のメールで『今、電車にみみーに似てる人と同じ車両にいるんだけど、みみーかと思って声かけそうになっちゃったよ笑』といわれ、驚きました。そんなにそっくりな人がいたのでしょうか?自分でも見てみたいほど。 それから、また数週間かして、今度は岐阜に住んでいる、メル友と写メールを交換した後に、同じバイト先の先輩に似てるといわれました。自分に、似てる人が3人もいたとは・・・驚きです。特に、友人に言われたそっくりな人にはびっくりです。世の中、不思議ですよね。
みみーさん♀(2008/07/14)


今から8年前の事ですが、ドッペルゲンガーを経験したのです。その年は、5月に手術を控えておりましたので、無事を祈ってお参りに行きました。そのお寺のすぐそばに、不思議な宗教画家(サイババの絵やお釈迦様など)の画廊があり、無意識にお友達と入って行きました。すると、画廊の女性の方に 「この前もいらしたでしょう?同じ服装で、同じ髪型で、しゃべり方もすべて同じ人ですよ!」と・・・ 一度もきた事の無い画廊で、違うと言っても信じてくれませんでした。その数日後、今度はスーパーマーケットで私を見かけたと、「声を掛けたけれど、聞こえないのか?全然無視され、なぜ目の前を素通りしたのよ!」と言われてしまいました。その日は、家から出かけた覚えも無く・・・ これで2回目でした。それから、自宅で自分の後ろに自分がいるような気がして・・・芥川龍之介も、3回自分を見たそうですが、脳腫瘍の人がよく経験するといいます。しかし、私は違う手術でしたので。実際、自分は他の体験者とは違うかもしれません、そしてこの体験がドッペルゲンガーと言えるかどうかは分かりません。それに自分の後ろに自分がいる事を、確認するほど勇気はありませんでした。5月の手術は、死んでしまうのを覚悟して受けましたが、無事に生還する事が出来ました。しかし、もっと不思議な体験を、彼の世の入り口まで行って戻って来た事は言うまでもありません。今日元気で生かされているもの、他界した両親が守ってくれていると思っています。あれ以来、自分を見かけることもありませんが、今度自分を感じたとき、きっと私は、旅立ちの時と、肝に命じて、生かされている今を大切に、毎日感謝して過ごしております。
生かされている命さん♀(2008/06/20)


 大学時代、ゼミが一緒になった男の子に、 「井の頭線で通ってない?下北沢あたりでよく見かけた」 と言われました。高校時代に確かに井の頭線で通学していたので、えっそんな何年も前に私を見かけていて覚えていたのかしらと思って、 「通ってたけど…、下北沢方面は通ってないよ。たまに遊びに行ったくらいで」 「でも、いつも下北沢で電車乗ってくるよね」  なんで現在形??と思って聞き返すと、彼は、今現在、通学に井の頭線を使っており、下北沢で私(に似た人)が乗り込んでくるのをよく見かけるというのです。  私はその当時、人気のある格好には反抗していたので、よくある服装や髪型ではなかったし、ほとんどすっぴんに近かったので、化粧の仕方が似ているとか服装がそっくりとか、そういったことで見間違えられることはなかったと思います。しかし、彼はあくまでも私を「よく見かける」と言って譲らず、話はそれだけで終わったのですが、もしかしてドッペルベンガー?と、少し気味悪く思いました。単に私が、中肉中背であまり特徴のない顔ということなのかもしれませんが。
pekeさん♀(2008/06/17)


先日電車に乗った時のことです。7人がけのシートに3・4人くらいが座るくらいの昼間の空いた電車です。 私が座った横にいた中年のおじさん(全然知らない人です)が、私を見るなり飛び上がるくらいに驚いてるのです。まさに「驚愕!」という様子。そして私から目を離さないまま引きつった顔でシートの上を後ずさりし、腰が引けた格好で立ち上がると、網棚から鞄を取って隣の車両へ走って行ってしまった。ものすごく異様な光景で、車両中の人がいぶかしそうに見てました。 もしや、おじさんの知ってる人(いわくつきの)に私がそっくりだったの?
ふゆこさん♀(2008/05/01)


もう20年以上も前のことです。 私がホステスのアルバイトをしていた頃の話しです。 お店でいっしょの女の人が、その日のお昼頃○○の美容院で私を見かけたと言ってきたのです。 そこは全く知らない場所で、しかも私はその時間に自宅周辺いました。その美容院は私の家から一時間以上かかるところです。 その女性が言うには、顔もしぐさも全く同じだったと言っていました。 おまけに美容院で呼ばれていた苗字は私と同じだったということです。 その女性は、絶対に私にまちがいないとずっと言っていました。 よく世の中に自分に似た人が3人いるといいますが、その1人にしても、苗字までいっしょだとは驚きです。 未だに忘れられないエピソードです。
こんぶさん♀(2008/04/19)


3年前位のことです。当時の彼氏と私が彼氏の車に乗ってたところを見かけたよーと友達に言われました。詳しく聞いてみると見かけたと言う日は2人で家にいて外には出ていないので車に乗ってるってこともなくて・・・ 車の車種も彼氏の顔も知ってる友達だったので『え・・・そんなにそっくりなカップルいるのかな?』とか笑ったのを覚えてます。なんだったのかいまだに分かりませんが、不思議なことがあるなーと今でも思い出します。
yukkoさん♀(2008/04/13)


中学1年の頃、クラスで仲のいい友人と3名でいつも行動を共にしていました。A子とは近所だった事もあり学校への行き帰りや放課後もお互いの家を行き来するほど仲が良く、B子は家も学校も反対方向にあり学校内で一緒に行動する友人でした。 卒業し、成人式で久しぶりにあったA子・B子と思い出話に花を咲かせていると「B子の家で3人で漫画を読みながらお腹を抱えて笑った事があったね〜。」と言われたのですが私は一度もB子の家に行った事も上がったこともありません。「他の子じゃないの?」と聞き返しても二人が口を揃えて私だと言うのですが未だにまったく記憶にない不思議な出来事です。
ちょびさん♀(2008/03/17)


皆さんのように、タイミングよく本人に間違われたり時系列で同時に存在していたかのような奇妙な体験をした。というまでの事はないのですが、似た人を○○で見かけたよ〜と言われることは良くあります。初めて出会った人に、「以前に勤めていた時のパートナーに似ている」と言われたことは1度。あまりにも何度も会話の最中「それにしても似てる」と言われたので、そこまで似てるなら一度会って見たいとちょっと思ったり相手の方も会わせてみたいといってたような記憶があります。

あと、前カノに似てると言われたことは2回。そのうち1人の方は、胸はその彼女のほうが大きかったと。。。なな、なんてことをっ。ここまではまぁ似てたと言う言葉で片付けることは出来るのですが。。。

一番奇妙だったのは、職場の人から「帰りに駅前の○○で見かけたよ」(似てるではない)そのショッピングビルならたまによって帰ったりしてるんで「声かけてくれたら良かったのに〜」でも、どこか目的があって歩いていたみたいな感じだったらしく「習い事でもしてるの?」と言われ。「してませんよ」???そんな施設がそのビルに入っていることを知らない私は奇妙な表情をしたらしく。でも、ぴょこぴょこと独特の歩き方をしていたしなぁ。独り言っぽく言ってて。私は腰が悪くて歩き方に特徴があるようなんです。普段同じところで働いている人は毎日私のそんな歩き方の特徴を見ていて、私だと思い込んでたようです。でも、そこへ行くのは衣料品や雑貨目当てで寄る程度なんで。あのときもうちょっと突っ込んで聞いてみれば良かったかなぁーと思っています。
わさびさん♀(2008/02/03)


昨年の夏私は自動車の教習所に通っていました。短期だったので毎日通っていたのですが、一日だけ休みだった日がありました。その日はずっと家にいました。そして次の日教習所に行ってみると教習所の人に 「昨日教習所にいたよね?」 と言われました。 そのときはすぐに 「昨日は休みでした。」 と答えてすぐに会話が終わったのですが今日久しぶりにこのサイトに来てその日の事を思い出したので投稿してみました。 私に似てる人が教習所にいた覚えはありません。いったいそのときの私は本当に私だったのでしょうか?
リアさん♀(2008/01/17)


皆さんのを読んでて、結構、不快な思いをしている方が多いと思いました。私は障害施設で働いてました。よく養護学校の先生方が来るのですが、皆さん、〇で見ましたよね、とおっしゃる。初めは、人違いと笑ってましたが、余りに言われるので上司に経歴を偽ってるのでは、と疑われて困りました。ご父兄の方からは 確か、あそこの施設にいましたよねとも言われ。私の姿が施設にいる平均的な姿なのか。そうすると、養護学校で働いてるのは、矛盾するのでは。はっきりしてるのは、周りの人に不信感を持たれること。まあ、よく居る顔なんですねーとごまかしてきましたが。
ななえさん♀(2008/01/11)


つい三日前のことなんですけど・・私には好きな人がいてその人とは一回も話した事はありません。なのに先輩から「二人きりではなしていたね!」っていわれたんです!しかもその日は帰りが遅くなってしまい話す事は不可能なんです!それに話していたら絶対に忘れるはずがありません!これはやはりもう一人の自分の仕業なのでしょうか?
・・・さん♀(12/22/2007)


不思議体験はめったにないほうなんですが 今から3年くらいまえに海に夫と1歳の娘と 一泊旅行にいったときのことです。 海の目の前に宿があり、めずらしく朝早く 目がさめたので、娘も泣いていないし、 早朝の海へ散歩へいこうと 着替えてこっそり部屋をでました。 そして30分くらい散策して気持ちよく部屋に 帰ってくるとまだみんなベットの中。 気づかれなったなあ・・・と思っていました。 すると朝食のとき、 「私、朝散歩してきて気持ちよかったよ」 というと夫が「何時くらい?」ときくので 「6時くらい」というと 「俺はその位にトイレにいったら、おまえが 入っていた」というのです。 私は部屋をでるまで誰も起きていないのを確認していたのでただびっくり。しかもトイレの鍵がかかっていて、ノックがかえってきたそうです・・・ 私には覚えがまったくないので 今でも不思議で奇妙な体験です。 (これってもう一人の自分とはちがうかな?)
メレンさん♀(12/16/2007)


偶然辿り着いたこのサイトにびっくりしました。 私はよくあります。ほんとによくあってビックリを通り越して「またか」と思います。 絶対行ってない場所で「あたし」が居てるらしいのです。 それはバーでお酒を飲んでいる「あたし」だったり, デパートで買い物をしている「あたし」だったり, ホームで電車を待つ「あたし」だったり, 駅前で自転車に乗っている「あたし」だったり, すべて自分の住んでいる街と同じ市内です。 半径数キロの間で度々目撃されています。 色んな友人から言われます。 「声かけたのに無視したでしょう」 「手を振ったのに気付かなかったでしょう」 責められるように言われるんです。 近い友人が見間違えて、似てるのではなく「あたし」だと思うって事にとても不気味さを感じています。 この間、言われた「あたし」は実際の「あたし」の生活圏から目と鼻の先でした。 どんどん距離が縮まってきてる気がします。 なんか怖くて・・。
アイナさん♀(11/19/2007)


「もう一人の自分」について、体験した、という訳ではないのですが、そういうことはある、と思っています。 多分、そう遠くない未来に解明の糸口はみつかるのではないかな。なんとなくですが、私は無限の可能性があるのは未来だけではないと思っています。それに気づいたら、現在も複数あるのは不思議ではなくなるのではないでしょうか。
みみさん♀(10/25/2007)


ドッペルゲンガー現象ではないと思うのですが、今日、不思議なことがありました。ジャズバーでアフリカ系アメリカ人の女性ボーカリストのライブを聴き終わると、その女性が、ステージから降りて、まっすぐ私のところに歩いてきました。私を見て微笑み、「来てくれてありがとう」と言うのです。この方のライブに来たのは初めてです。私がためらっていると、「前にお会いしたでしょ」。「いいえ、お会いするのはこれが初めてですけど」。「でも、私はあなたの顔を知っているのよ」。私が、「きっと前世でお会いしたのですね」と言うと、笑ってくれたものの、いぶかしい顔をしてちょっと怒ってしまいました。

それがきっかけで色々思い出したのですが、以前、都内に住んでいたころ、寮のお風呂が壊れてしまい、急きょ地元の銭湯に行ったことがあります。体を洗っていると、知らない人が「お母さん、元気?」。???さらに、湯船につかっていると、別の人が、「今日は早いね」。???その後、地元に帰り、また何かの理由で、家のお風呂が急に壊れてしまいました。行ったことのない銭湯に行き、風呂を浴び終わって外に出てくると、知らないおばさんが、「ちょっとあんた、坂の下にいつもいる人だろ」。「坂の下???」「坂の下で、いつも車待ってるだろ。彼氏といるだろ」何だそりゃ…。私には彼氏いませんて。しかも、坂の下ってどこ?  そしてまた最近、横浜に越してきて、地元の健康食品の店に行きました。すると、お店の人がにこやかに「以前にも買っていただきましたね」。私はそこで買うのは初めてだったので否定しました。店員さんは「そうですか」といいつつも、なぜか引きつった笑顔…。顔がピクピクし、明らかに怒っている様子。恐ろしくなって、その店には以後、行っていません。いったい、首都圏全域のあちこちに私に似た人がそんなにいるのでしょうか。私はものすごくありがちな顔なんでしょうか…。お願いだから、皆さん怒らないで!!
birdさん♀(09/30/2007)


これはまだ私が高校生だった時の話ですが、家に居た母親が私の「ただいま」という声を聞いて、バタンとドアが閉まる音がしたそうです。その30分位あとに私は、実際帰宅しました。それで、母親に「あれ?さっき帰って来たんじゃないの?」と聞かれたのです。その1週間位あとのこと、その日は日曜日で、両親とも家に居ました、そしてまた、私の声で「ただいま」と声がして、ドアが閉まる音がして、階段をバタバタと上がる足音がしたそうです。父親が私が帰って来たと思って部屋を覗いてみると、誰もいなかったそうです。その時、私は部活で学校にいました。それ以来何もありませんが、あの時、もう一人の自分が家に帰ってしまったと思うと不思議です。
ライ麦さん♀(09/14/2007)


中学1年生の頃、 夏休みまでテニス部に所属していました。体力がなく、具合が悪くなり部活の途中で帰宅する事も多々ありました。ある日具合が悪くなり帰宅した翌日に先輩から「○○さん、昨日□□に居たでしょ?具合が悪いって帰ったのにどう言うこと!?サボって一人で遊んで!」と激怒。私は「具合が悪かったので家で寝てました。」と言っても、「○○さんだよ!」と取り合ってもらえませんでした。その後2度ほどありましたが、□□は、校区外の場所なので、母としか出かけた事がなく、行くとしても土曜の午後か、日曜・祝日に行くので、平日に見かけられると言うのはありえないんです。何度説明しても言い訳にしかとられず、悲しい思いをしました。現存する別人なのか、私の念なのか。未だにナゾです。
よっこ☆彡さん♀(09/14/2007)


初投稿です。このサイトを発見して、たくさんの皆さんの体験を読ませてもらいました。このもう一人の自分を読んでて思い出したのですが、もうかなり昔の事で、当時の私もあまり気にもとめてなかった事なのですが。もしかして??と思ったもので。当時、少しだけ付き合っていた男性がいて、その人とある日ケンカしてしまったんです。次の日、私は仕事も休みで夕方近くまで寝ていました。夕方くらいに、彼に謝った方がいいなぁ‥と思い、私は電話をかけました。電話に出た彼は、意外に機嫌がよく、あれ?と思いました。そして「昨日はごめん‥」と話し始めたら、「その事はさっき話したやろ?」と優しい口調なのです。聞くと、私から昼頃に電話をかけてきて謝ってきて、彼ももういいよって許したとの事でした。私はさっきまで寝てたし、電話してないと言い、誰か他の女の人(仕事柄、女性の友人、知り合いは多い人だったので)と間違えてない?と聞きました。でも、声を間違えたなら、話しの内容でいつかズレてくるだろうし、そんな事はなかったし、確かに私だったと言いました。私はその時も、もしかして私?(もう一人の‥)とよぎったのですが、そうだとしたらあまりにも怖かったから、彼には「多分違う人と話して、内容もたまたま噛み合ってしまっただけと思うよ、私は電話してないもん」と、その時結論づけて、ずっとそうだと言いきかせてました。実際はどうなんだかわからないのですが、もし私であるなら、姿を見る現象だけでなくこんな事もあるんでしょうかね‥。ちなみに、その彼とはそれきり終わりました。謝ってきて仲直りしたと思った私から、謝ってなんかないと言われたらそりゃそうなるでしょうね。謝りたいという、強い意識がそんな事になったのか、いまだに不思議な事です。
まみさん♀(09/12/2007)


こんにちは。かなり前に不思議体験(双子)の件で投稿させて頂いたものです。今回は”もう一人の自分”に投稿させて頂きます。私が中学生の頃、とある日曜日、私と兄と姉(私と双子)の三人で家にいました。私はキッチンで茶碗を洗っていて、兄と姉は部屋の掃除をしてました。 私がお茶碗を洗っていると、兄が来て『あれ?お前、今、テレビ見てただろう????』っと言って、テレビのある居間の方を見ました。『はあ?何寝ぼけてんの?』と私は兄に言いました。兄は狐につままれた顔をしています。私がキッチンで、お茶碗を洗っていたのは確かです。そこへトイレから出てきた姉が『あれ?あんた今テレビみてた、、、、????』とまた居間の方を見ます。兄と姉は『絶対お前、、、、?いたよなあ?』『うん、今いたよ!居間に!』とふたりで顔を見合わせています。もしかしたら兄は、私と何かを、勘違いしたのかもしれませんが、姉が、居間でテレビを見ている私を見た時は、確かに私は兄とキッチンでその話をしていたので、それは姉の勘違いではありません。たぶん兄も姉も、居間でテレビを見ている私を見たのだと思います、、。でも私は確かにその時、キッチンにいたのです、、、。どう思われますか?
bluecatさん♀(08/05/2007)


不思議な体験をした為、どうにも納得行かなくて、ネット検索している内にここへたどり着きました。私はここ二週間ほど微熱が続いていて頭痛に悩んでおりました。身体もだるく体調が悪かったのです。昨日のことです。娘の習い事の為車を運転していた時、ふとルームミラーをのぞくと、後ろの座席に自分が座っている姿が見えたのですっ!最初はなんのことがわからずボーッとそのまま運転していたのですが、よくよく考えると「自分じゃん!」とビックリして、またミラーを見るともう見えませんでした。こんなこと初めてです。今年に入ってから、身の回りに色んな気配や家の中でよくラップ音がしています。何か私に警告をしてくれているのでしょうか?
ふしぎさん♀(08/02/2007)


私が仕事で地方に出ていた時、両親から電話がかかって来て近くにいたなら家に寄ってくれたら良かったのにとおかしな電話。ん??と不思議に思い、私はその日、東京にいるはずがなかったのにどうしてと言うと、昼頃、家の近くのバス停でバスに乗り込む所を見たというのです。他人のそら似でしょ?と言うと、絶対に私だったと断言。何でそんなに自信があるのと聞いたら、この前誕生日にもらった派手目のワンピースを着ていて髪型も何も間違いなく一緒だからなのだとか。確かにあれはビンテージの1点物で同じのはありえないから…こわーい。あの日バスに乗ったその人物は誰だったのでしょうか???
キャリーさん♀(07/25/2007)


おととい、出勤したら「店長今朝10時頃コンビニの角曲がりましたよね?」ううん、その時間は家で準備してたよ。「えーーーーー?その格好してましたよ」その時間は服も決めてなかったよ。「えーーーーーーーー。角まがったんで店長!って追いかけたら、もういなかったんです。」うそー。おかしい。しかもいつものコースじゃないそのコース(コンビニを曲がる)をたどって出勤しています。きゃー。なんなんでしょうか。「絶対店長ですよ。その歩き方独特ですもん。」しかも私超張り切ってそのひは気持ちが会社に行っていたことは確かでした。だからかな。。。
さわこさん♀(07/07/2007)


一度だけ、友達から突然電話がかかってきて「今○○(デパート)にいたよね!?」って言われたけど、私は別の人と車の中にいました。ただの空似だと、誰かそっくりな人がいるんじゃないかと言ったのですが、「○○ちゃん(私)にまちがいない!って思ったのに…おかしいな〜…」って言って電話を切りました。 あまり深く考えていなかったのですが、こちらのいろんな方の投稿を読んでて、私ももう1人の自分を友達が見たのかなぁ?と思い、投稿しました。それと、友達が私を見たデパートには私も結構行くので、もう1人の自分も行ったのかなぁ…なんて思ってみたり…。
リコさん♀(07/01/2007)


いつも楽しく読まして頂いています。あるとっても暇な日に町のパチンコ屋でパチンコをしようと席を探していたら、その日は客が一杯で店の真ん中辺りに二席だけ有ったので、急いで座ったらもう一方も席にも客が慌てて座り込んで来たのでうるさい客だなと思って、その人の顔を覗き込んだら相手の方も同じ様に私の顔を見詰め合っててびっくり!!まったく同じ顔が!服装も同じ様で二人で不思議な顔をして数秒間ぽかーんと見合っていました。同じ顔、服装、体型、ものすごーく不思議な気持ちでした。
魚庵さん♀(04/30/2007)


突然の質問、失礼いたします。先日投稿した者です。 魚庵さん(4/30/2007 )にお尋ねしたいのですけれども、「パチンコ屋さんで自分と同じ顔の人と隣り合い見詰め合ってぽかーんとなってしまった」というような状況をご経験だそうですね。 すごい・・・ですよね。 そのあとの記述がないようなのですが、何か会話は交わされたのでしょうか!?! とても気になってしまって。 (私だったら、またとないチャンスなので何か話したいって思ったり。でも恐いような・・・。でも自分と同じ顔と深い接触っていうのは現実として不可能になっているのでしょうか。想像しかできないです。差し支えなければ教えてください・・・)
じゅんこさん♀(06/29/2007)


私の経験も「ドッペルゲンガー」や「もう一人の自分」といっていいのか・・・空似か。 投稿しておきたいと思います。 ●最初は小学校三年くらいの頃。千葉某所に住んでいた頃。父が「今日、○○(街道の名前)で車の中から、お前そっくりな子が歩いているのを見たよー!あんなとこいるわけないのに??」その街道は、家や学校から何キロも離れた場所で、子供の私が行くはずもない町だったのです。服装は一致してなかったと思います。 ●二度目は高一。クラスメートが「昨日の日曜、○○デパートで見かけたよ!」その日は私は一日家にいたのです。 ●三度目は25歳。買い物帰りに。向こうから来た見知らぬ中年サラリーマン二人連れに、「みよちゃん(と聞こえた)だ!みよちゃんだね!?」と嬉しげに呼びかけられ、おびえて背をむけたら、不思議そうに離れていきました。  あれから十年以上過ぎ、今ではこういった経験は全くないのですが、いつか解明される日が来るなら、知りたいです。似た経験をお持ちの方がこのサイトにたくさんいらっしゃるのでびっくりしました。
じゅんこさん♀(06/27/2007)


私は友人を介して、もう一人の自分に会いました。 彼女とは一週間違いの誕生日。私と同じ歳に結婚し、2人の子供を設けました。私は男の子2人、彼女は女の子。おなじ年子。また私たちの元パートナーは、それぞれ自分の誕生日と同じ月日です。そう、同じ時期 離婚してしまったのも、おそろい。昨日焼肉食べた〜なんてメールが来ると私も焼肉だった…なんてしょっちゅう。すごく気が合う友達というより、どこかで少しだけ違う自分が同じ生活をしている感じです。離婚後、いろいろ大変なときに出会って、同じ内容で同じように困難の中にあり、妙に自分は一人じゃない、って感じてしまうのです。二人とも共通の友人にはしょっちゅう会っていたのですが、長い間知り合いではなかったんです。辛い。。と思う孤独感が引き寄せたのかも知れません。こんなことってあるのだなーと感心しました。
カミーユさん♀(06/26/2007)


久しぶりに会った知人に“去年の12月頃、○○でデートしてたよね??”と言われました。確かにその頃、よく会っていた人とその場所でデートしたことがあります。でも、日にちや時間を聞くと、その日は仕事をしている時でした。でも知人は“絶対そう!手を振ろうとしたんだよ”と言い張ります。 昔から○○でそっくりな人を見た、とかよく言われますが、今回はリアルなので不思議です。
mmyさん♀(06/16/2007)


去年の秋頃だったとおもいます。 突然朝友人が息をきらしながら私の元へやってきたので何事かと問いました。 すると「今日自転車で登校してきた?」と聴かれました。私は家から学校まで公共交通機関をつかっても1時間半はかかりますし、まず自転車通学はありえません。「どうしてそんなことを聞くの?」と問うと彼女はとんでもないことを言い出したのです。「今学校の正門でアンナと本当にそっくりな人と自転車ですれ違ったんだよ。でも制服も違うしどこかの学校の制服ってかんじでもないし違うひとだったらいやだから声かけなかったんだけど。」 私は最初は冗談で言っているか、何かの間違えだとおもいました。しかし彼女の真剣な表情を見て、すこし気味悪く感じました。人違いだとしても、制服でどこの学校というのは街中なので大体把握できます。 それにその女の人はCDをヘッドフォンできいていて少し歌いながら走っていて声が聞こえたらしいのですがまったくあたしの声と同じで、もちろん体系も顔もそっくりだったらしいです。 あれ以来その女の子に会ったことはないと友人は言っていましたが、そのひとが本当にこの世に存在しているとなるとすごく恐ろしいですが、会ってみたいともおもいました。しかしそのひとに会ったら死ぬ、とか過去の自分に会ったら死ぬ、とかうわさで聞いたことがあるのでそこらへんはどうなのだろうと疑問にもおもいました。とにかく、もうひとりの自分が友人からの話を聞いて、とても気になっています(笑)
アンナさん♀(06/14/2007)


2000年秋から2001年春にかけて、アメリカのいくつかの掲示板にJohn Titorと名乗る男性が書き込みを続けて話題になったのをご存知でしょうか? 彼は、任務で1975年製のIBMコンピューターを入手する為に2036年の未来からやって来た軍人だと言います。 彼が説明するタイムマシンの原理は物理学上で理のかなった論理で、かつ1975年製IBMが持つ特殊な能力やヨーロッパのある研究機関がタイムマシンの元となるミニ・ブラックホールを開発する、アメリカ初の女性大統領が生まれるなど、2000年当時には誰にも予想が付かなかった事を、彼の世界の近代史として語ります。 彼が去って7年経った今もまだ一部の人たちの間では彼が本物か偽者かという論議が繰り返されていますが、彼が本物か偽者かという論議は(僕には)全く無意味だと感じています。 どんな分野でも自分に信じられない事を言う人に対して偽者、人騒がせな大嘘つき、ペテン師、手品師扱いする人は大勢居ますから・・・。 それよりも、興味深いのは彼が説明するタイムトラベルの原理ですが、時間の流れと同時に無数の『世界線』が同時進行していて、そこに無数の『世界』があるという事なんです。 タイムトラベルをすると、2%前後のズレで自分の世界線とは違う世界線に到着する可能性があるそうです。 そこは自分の世界線(出発した世界線)の過去と2%前後違う過去というわけです。 2000年の我々の世界で、彼は2歳の自分や自分より若い自分の両親と奇妙な生活を送ります。 一緒に暮らす2歳の自分は、自分の世界線上の自分ではないので、小説や映画にあるようなタイムトラベル・パラドックスは起きず、ドッペルゲンガーで言われるようなもう一人の自分に会うとどちらかが死ぬという事も起きません。 つまり、別な世界線上のもう一人の自分は、自分とそっくりで似た人生を送る『別人』という事なんです。 仮に過去の自分(や自分の両親)を殺しても、その世界線上の自分(?)が死ぬだけで、無数にあるほかの世界の自分には何も影響を与えないという事です。 タイムトラベルに全く関係なく、この2036年の『無数の世界が同時進行しているという世界観』は、もう一人の自分の存在の解決にひとつの糸口になるような気がしました。 ただ、ちょっと心配なのは本来は触れ合うはずの無い別々の世界線が『なぜ』触れ合ってしまうのか? それは何か世界の異常の始まりの兆候なのか? (世界の境界線の弱まりとか) というのがちょっと気になります。 この人物の掲示板でのやり取り(原語の英語)や、日本語に翻訳した書物も出版されているようです。 ジョン・タイターで検索すると出てくると思います。
さん♂(05/19/2007)


5月19日付けで投稿された純さんへ。もしかしたら他のサイトで、この件について会話させて頂いた事があるかも知れません。それはさておき。 私は、同時多発の世界軸に無数の自分が居るというこの発想は、あながち間違いでもないのかも知れない・・と、John Titorの件を知ってから思うようになった一人です。 ただ、そこでとても基本的な疑問が沸き上がって来ました。それぞれの魂は、唯一無二のものであると理解していますが、それらの魂が何故同じ外見、つまり同じ肉体を持って世に存在しなければならないのか、という点です。 私達が現在生きているこの世界は、無数にある他の世界のうちの一つに過ぎないのなら、全く別の肉体を伴っていても良さそうなものだと思うのです。 このあたりを、どのように理解したら良いのでしょうか。
ヒカリさん♀(05/24/2007)


ヒカリさんへ 僕は、無数にある世界軸(同時進行世界)を、芝居や映画、ビデオ・ゲームなどと同じように捉えています。 似たようなストーリーで、同じ姿かたちに同じ名前の登場人物が居るのですが、演じている役者さんやゲームのプレーヤーはそれぞれ別の人という状態です。 特にビデオ・ゲームなどは数万人の人が同じゲームを同じ名前の同じ姿の主人公になってプレイしています。 既にゲームを完結した人やこれから始める人などが居るのが同時進行世界とちょっと違う所かも知れませんけど・・・。 魂(仮称)は、演じている役者さん本人やゲームをプレイしている本人であって、実際に見えている姿や形は単に今回与えられた舞台での役柄でしかない・・・そんな風に捉えているんです。 社会的にアイデンティティと言うと、人種とか国籍とか性別、あるいは職業、家系などをアイデンティティとして見る事が多いですけど、それらは単に映画(ゲーム)の主人公のアイデンティティであって、演じている本人のアイデンティティはそれらとは全く関係ないと思うと、『本当の』アイデンティティを見つけようという努力が増すような気がします。 器のアイデンティティは決して中身のアイデンティティではないと思うんです。 全く同じ器に入った蕎麦でも、作った人が違えば味は全く違いますから・・・・(^_-) そう思うと、別世界の別な自分はあくまで他人であって決して自分の分身では無いような気がするのです。
さん♂(06/03/2007)


 このページに投稿すべきなのかは正直迷ったのですが「もう一人の自分」という観点からすればこのページなのかなと思い投稿させていただきました。
 私は睡眠中に色々不思議体験をするたちなのですがその中の一つで「睡眠中のもう一人の自分」というものがあるのです。もちろん「夢を見る」っていうことはちがう自分を追体験するってことなのですがそんな単純なものではなく「もうひとりの自分」はいつも同じ場所に住んでいて夢の中の人物なのに毎回成長(?)もしていてちゃんとそこで生活を営んでいるのです。私は夢の中で自分を含め人の前世をみることがあるのですが上手くは言えないのですがその時とはまた雰囲気も違いその「もう一人の自分」はちゃんと現在の日本に住んでいて普通に日々を過ごしています。私と彼女は小学生ぐらいの頃から共に成長してきているのですが育った環境(家族構成は同じです)は違います。一時期「これは多重人格なのか?」と思ったこともありましたが私は今まで別に大きな悩みがあったわけでもなく環境にも恵まれているので心の病ってわけでもなさそうです。以前とある番組で著名な霊能力者がこういう現象を「睡眠中に意識が天国に行ってるん」だとおっしゃっていましたが天国には彼女の住んでる町のようにダイエーとか地下ショッピング街みたいなのって無いように思うのです。だとすればこれは一体何?彼女は一体誰?って思うのです。あんまり言うと心配するので不思議現象は家族にも友達にも極力話さないようにしてるのですがここなら同じような方がたくさんおられるので変にも思われないかなと思って投稿してみました。長々とお読みくださりありがとうございました。
蜜柑さん♀(05/19/2007)


デパートの婦人服売り場の鏡に、自分が映っていると思っていたら、自分は動かないのに鏡の中の私が動きました。ビックリして鏡を凝視すると、もうひとり、鏡を凝視している女性に気付きました。鏡からクルリと振り返った瞬間、居たはずの女性は消えていました。家族や友人に話しても「疲れていたんだよ」で済まされますが、私は今でもあの一瞬の凍りついたような空気を思い出せます。もうひとり、私が居ました。
鏡の中の女さん♀(05/17/2007)


 
     
 
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